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M&A・子会社異動6862ミナトホールディングス電機・精密

株式会社ピーディックの株式取得(子会社化)に関するお知らせ

ミナトホールディングスは、株式会社ピーディックの全株式600株を取得し、同社を完全子会社化することを決議しました。株式取得後は、ピーディックの財務状態を連結し、損益を2027年3月期第2四半期から取り込む予定です。

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この取引

本件株式取得
開示した会社ミナトホールディングス
株式会社ピーディック議決権所有割合取得株式数 600株(議決権の数:600個)

議決権所有割合は、株主総会で投票できる権利のうち、この取引の後に持つことになる割合です。

日程点の間隔は実際の日数に比例します。決議・締結から実行まで4日。白い点は、書類が「予定」としている日付です。
対象会社

コンピューターグラフィックス映像の企画制作 TV番組、コマーシャル及びイベント映像企画制作 イベントコンサートの企画、運営、映像送出業務 Webシステム構築、サイトプランニング、デザイン及び制作 デジタル放送、データ放送のコンサルティング、マーケティング業務

所在地 東京都中央区資本金 30百万円設立年月日 2000年1月31日
売上高177百万円(2025年9月期)
営業利益12百万円(2025年9月期)
当期純利益22百万円(2025年9月期)
純資産47百万円(2025年9月期)
対価と費用
取得価額相手先の意向により非公表とさせていただきます。
業績への影響

2027年3月期第1四半期末にピーディックの財政状態を当社の連結貸借対照表へ反映し、同第2四半期より損益を取り込む予定。2027年3月期の当社業績予想は、2026年5月12日公表予定の2026年3月期決算短信で開示。

手続きと前提
価額算定の方法双方協議の上、公正かつ妥当な価格を算出して決定
取得後の経営体制2026年4月28日付予定で、代表取締役社長に伊藤毅、取締役に中小路章、三浦正彦、永井亮雄、監査役に岩切勝美を置く新経営体制とする。取締役及び監査役人事は、同日開催のピーディックの臨時株主総会及び同総会終了後の取締役会で決定予定。
この取引
項目内容
取引の名称本件株式取得
対象会社の名称株式会社ピーディック
対象会社の事業内容コンピューターグラフィックス映像の企画制作 TV番組、コマーシャル及びイベント映像企画制作 イベントコンサートの企画、運営、映像送出業務 Webシステム構築、サイトプランニング、デザイン及び制作 デジタル放送、データ放送のコンサルティング、マーケティング業務
対象会社の所在地東京都中央区
対象会社の資本金30百万円
対象会社の設立年月日2000年1月31日
対象会社の売上高177百万円(2025年9月期)
対象会社の営業利益12百万円(2025年9月期)
対象会社の当期純利益22百万円(2025年9月期)
対象会社の純資産47百万円(2025年9月期)
取得価額相手先の意向により非公表とさせていただきます。
取得株式数600株(議決権の数:600個)
議決権所有割合異動前 0% → 異動後 100%
業績への影響2027年3月期第1四半期末にピーディックの財政状態を当社の連結貸借対照表へ反映し、同第2四半期より損益を取り込む予定。2027年3月期の当社業績予想は、2026年5月12日公表予定の2026年3月期決算短信で開示。
取締役会決議日2026年4月24日
契約締結日2026年4月24日
実行日・効力発生日2026年4月28日(予定)
価額算定の方法双方協議の上、公正かつ妥当な価格を算出して決定
取得後の経営体制2026年4月28日付予定で、代表取締役社長に伊藤毅、取締役に中小路章、三浦正彦、永井亮雄、監査役に岩切勝美を置く新経営体制とする。取締役及び監査役人事は、同日開催のピーディックの臨時株主総会及び同総会終了後の取締役会で決定予定。
この書類が述べていない項目(13件)
相手方の名称取得価額以外の費用対価の種類合併比率・株式交換比率公開買付価格買付予定数の下限公開買付期間資金の手当てのれんの金額特別損益の金額第三者算定機関特別委員会実行の前提条件

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

ピーディックの高度な3DCG・デジタルコンテンツ制作技術を活用して顧客のマーケティングニーズへの提案力を強化し、グループ内のデジタルサイネージ、SNSマーケティング、コンテンツ事業などとの連携を進めることで、双方の持続的な成長と企業価値向上につなげるためです。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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