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百万円(営業利益の前年同期比増加額)書きぶり
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決算説明資料2026年3月期 第1四半期会社の説明として取り出せた項目 13 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高5,193百万円+10.5%
営業利益136百万円+159.1%
経常利益83百万円+32.4%
純利益39百万円+7.9%
販管費増減分析で販管費増加(減価償却を除く)▲59百万円。売上高販管費率は非開示
当四半期3か月の実績
売上高5,193百万円
営業利益136百万円
経常利益83百万円
親会社株主に帰属する四半期純利益39百万円
通期業績予想
売上高
24,000百万円
営業利益
850百万円
経常利益
750百万円
親会社株主に帰属する当期純利益
480百万円
通期予想に対する進捗率 通期の予想に対して、いまどこまで進んだかの割合です。
売上高21.6%
営業利益16.1%
経常利益11.2%
親会社株主に帰属する当期純利益8.3%
この資料で会社が説明したこと
計画に対する自己評価会社が自分の計画に対して、自分でどう評価しているかです。
売上高は順調に推移。また各利益は前年同期を上回って推移。増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
連結営業利益
前年同期営業利益52百万円
増収効果(減価償却を除く)97百万円
減価償却費減少45百万円
販管費増加(減価償却を除く)-59百万円
当期営業利益136百万円
業績見通しの前提予想を立てるときに、会社が置いた条件です。
ROM書込み数量の増加、ROM書込み事業の減価償却費397百万円(2026年3月期見通し)・248百万円(2027年3月期見通し)新しい施策
- 2025年5月1日取得のブレーンおよびダイキサウンドを当第2四半期から連結業績に取り込む
- デジタル技術企業との提携・M&Aによるデジタルコンソーシアム構想の推進
- 自己株式取得と株主優待を含む株主還元の強化
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
- 自己資本比率31.9%
- ROM書込み能力3.6従来比
- グループ会社数13社
- グループ役職員数400名約
- 機関投資家との1on1ミーティング2023年3月期27件、2024年3月期58件、2025年3月期45件
単価と数量の指標売上を「いくらで」「どれだけ」に分けて見るための数字です。
ROM書込み数量は前年同期比で増加。単価の記載は非開示セグメント別実績
デジタルデバイス
売上高
2,787百万円+11.4%
営業利益
275百万円-23.8%
営業利益率9.9%
デジタルエンジニアリング
売上高
710百万円+11.1%
営業利益
39百万円
営業利益率5.6%
ICTプロダクツ
売上高
1,712百万円+9.7%
営業利益
57百万円
営業利益率3.4%
その他
売上高
124百万円+36.3%
営業利益
-5百万円
営業利益率-4.3%
中期経営計画の目標
計画名中期経営計画2027
目標年度2027年3月期
売上高480億円
営業利益25億円
ROE15%以上
自己資本比率30%以上
財務目標
ROE15%以上(中期経営計画2027)
自己資本比率30%以上(目標)、31.9%(2025年6月末実績)
店舗数・拠点数
グループ拠点:国内8拠点、海外3拠点。期中の出退店数は非開示従業員数
グループ役職員数:約400名。期中増減・採用計画は非開示年間配当
2026年3月期予想:1株当たり14円(普通配当12円、特別配当2円)自己株式取得
上限150百万円または上限125千株、2025年12月30日まで| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 資料の種類 | 決算説明資料 |
| 対象決算期 | 2026年3月期 第1四半期 |
| 売上高 | 5,193百万円(前年比 +10.5%) |
| 営業利益 | 136百万円(前年比 +159.1%) |
| 経常利益 | 83百万円(前年比 +32.4%) |
| 純利益 | 39百万円(前年比 +7.9%) |
| 販管費 | 増減分析で販管費増加(減価償却を除く)▲59百万円。売上高販管費率は非開示 |
| 当四半期3か月の実績 | 売上高 5,193百万円 / 営業利益 136百万円 / 経常利益 83百万円 / 親会社株主に帰属する四半期純利益 39百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 24,000百万円 / 営業利益 850百万円 / 経常利益 750百万円 / 親会社株主に帰属する当期純利益 480百万円 |
| 通期予想に対する進捗率 | 売上高 21.6% / 営業利益 16.1% / 経常利益 11.2% / 親会社株主に帰属する当期純利益 8.3% |
| 計画に対する自己評価 | 売上高は順調に推移。また各利益は前年同期を上回って推移。 |
| セグメント別実績 | デジタルデバイス 売上高 2,787百万円(前年比 +11.4%) / 営業利益 275百万円(前年比 -23.8%) / 営業利益率 9.9% / デジタルエンジニアリング 売上高 710百万円(前年比 +11.1%) / 営業利益 39百万円 / 営業利益率 5.6% / ICTプロダクツ 売上高 1,712百万円(前年比 +9.7%) / 営業利益 57百万円 / 営業利益率 3.4% / その他 売上高 124百万円(前年比 +36.3%) / 営業利益 -5百万円 / 営業利益率 -4.3% |
| 増減要因の内訳 | 連結営業利益 前年同期営業利益 52百万円 / 増収効果(減価償却を除く) 97百万円 / 減価償却費減少 45百万円 / 販管費増加(減価償却を除く) -59百万円 / 当期営業利益 136百万円 |
| 主要KPI | 指標名 自己資本比率 / 値 31.9% / 前年同期比 非開示、指標名 ROM書込み能力 / 値 3.6従来比 / 前年同期比 非開示、指標名 グループ会社数 / 値 13社 / 前年同期比 非開示、指標名 グループ役職員数 / 値 400名(約) / 前年同期比 非開示、指標名 機関投資家との1on1ミーティング / 値 2023年3月期27件、2024年3月期58件、2025年3月期45件 / 前年同期比 非開示 |
| 単価と数量の指標 | ROM書込み数量は前年同期比で増加。単価の記載は非開示 |
| 店舗数・拠点数 | グループ拠点:国内8拠点、海外3拠点。期中の出退店数は非開示 |
| 従業員数 | グループ役職員数:約400名。期中増減・採用計画は非開示 |
| 業績見通しの前提 | ROM書込み数量の増加、ROM書込み事業の減価償却費397百万円(2026年3月期見通し)・248百万円(2027年3月期見通し) |
| 中期経営計画の目標 | 計画名 中期経営計画2027 / 目標年度 2027年3月期 / 売上高 480億円 / 営業利益 25億円 / ROE 15%以上 / 自己資本比率 30%以上 |
| 財務目標 | ROE 15%以上(中期経営計画2027) / 自己資本比率 30%以上(目標)、31.9%(2025年6月末実績) |
| 年間配当 | 2026年3月期予想:1株当たり14円(普通配当12円、特別配当2円) |
| 自己株式取得 | 上限150百万円または上限125千株、2025年12月30日まで |
| 新しい施策 | 2025年5月1日取得のブレーンおよびダイキサウンドを当第2四半期から連結業績に取り込む、デジタル技術企業との提携・M&Aによるデジタルコンソーシアム構想の推進、自己株式取得と株主優待を含む株主還元の強化 |
この書類が述べていない項目(8件)
売上総利益率営業利益率見通しに織り込んだリスク額配当性向設備投資額受注高・受注残高市場規模・シェア質疑応答の論点
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。各セグメントの増収、ROM書込み数量の増加、減価償却費の減少、各製品の利益率改善など。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。