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第3四半期2024年4月1日〜2024年12月31日連結日本基準売上高18,243百万円前年比 +28.8%進捗 79.3%
営業利益669百万円前年比 -43.3%進捗 91.0%
経常利益606百万円前年比 -49.5%進捗 91.1%
純利益(親会社株主帰属)392百万円前年比 -73.9%進捗 80.8%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第3四半期なら75%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益52.88円
期末の財政状態
総資産17,714百万円
うち純資産 5,983 百万円自己資本比率 33.8%前期末比 -0.3pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
セグメント別売上高デジタルデバイス 10,669百万円(前年比 +73.5%)、デジタルエンジニアリング 2,057百万円(前年比 -25.9%)、ICTプロダクツ 5,388百万円(前年比 +9.5%)、その他 395百万円(前年比 -39.1%)
セグメント別利益デジタルデバイス 1,230百万円(前年比 +120.7%)、デジタルエンジニアリング -25百万円、ICTプロダクツ 83百万円(前年比 +229.0%)、その他 4百万円(前年比 -89.0%)
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高23,000百万円(前年比 +20.9%)
営業利益735百万円(前年比 -40.5%)
経常利益665百万円(前年比 -45.7%)
純利益485百万円(前年比 -67.3%)
業績予想の修正非開示 → 売上高 23,000百万円(前年比 +20.9%) / 営業利益 735百万円(前年比 -40.5%) / 経常利益 665百万円(前年比 -45.7%) / 純利益 485百万円(前年比 -67.3%)
年間配当予想14円 → 14円(0.0%)
業績の増減要因
大型スポット案件を含むデジタルデバイスでの好調により売上高が増加した。前期に実施した設備投資による減価償却費の増加により営業利益・経常利益が減少し、前期の子会社株式売却に係る特別利益1,278百万円の反動等により親会社株主に帰属する四半期純利益が減少した。
継続企業の前提に関する記載
該当事項なし(「該当事項はありません」)
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 社数 0 / 社名 非開示 / 除外 社数 0 / 社名 非開示
特別損益の内訳特別利益 投資有価証券売却益 7,329千円、新株予約権戻入益 1,441千円 / 特別損失 固定資産除却損 105千円
減価償却費494,745千円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無無(対象者:該当なし)
期末発行済株式数7,925,714株
期末自己株式数516,176株
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第3四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2024年4月1日〜2024年12月31日 |
| 売上高 | 18,243百万円(前年比 +28.8%) |
| 営業利益 | 669百万円(前年比 -43.3%) |
| 経常利益 | 606百万円(前年比 -49.5%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 392百万円(前年比 -73.9%) |
| 1株当たり当期純利益 | 52.88円 |
| 自己資本比率 | 当期末 33.8 / 前期末 34.1 |
| 総資産 | 17,714百万円 |
| 純資産 | 5,983百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 23,000百万円(前年比 +20.9%) / 営業利益 735百万円(前年比 -40.5%) / 経常利益 665百万円(前年比 -45.7%) / 純利益 485百万円(前年比 -67.3%) |
| 業績予想の修正 | 非開示 → 売上高 23,000百万円(前年比 +20.9%) / 営業利益 735百万円(前年比 -40.5%) / 経常利益 665百万円(前年比 -45.7%) / 純利益 485百万円(前年比 -67.3%) |
| 年間配当予想 | 14円 → 14円(0.0%) |
| セグメント別売上高 | デジタルデバイス 10,669百万円(前年比 +73.5%)、デジタルエンジニアリング 2,057百万円(前年比 -25.9%)、ICTプロダクツ 5,388百万円(前年比 +9.5%)、その他 395百万円(前年比 -39.1%) |
| セグメント別利益 | デジタルデバイス 1,230百万円(前年比 +120.7%)、デジタルエンジニアリング -25百万円、ICTプロダクツ 83百万円(前年比 +229.0%)、その他 4百万円(前年比 -89.0%) |
| 減価償却費 | 494,745千円 |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 投資有価証券売却益 7,329千円、新株予約権戻入益 1,441千円 / 特別損失 固定資産除却損 105千円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項なし(「該当事項はありません」) |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規 社数 0 / 社名 非開示 / 除外 社数 0 / 社名 非開示 |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 無(対象者:該当なし) |
| 期末発行済株式数 | 7,925,714株 |
| 期末自己株式数 | 516,176株 |
| 業績の増減要因 | 大型スポット案件を含むデジタルデバイスでの好調により売上高が増加した。前期に実施した設備投資による減価償却費の増加により営業利益・経常利益が減少し、前期の子会社株式売却に係る特別利益1,278百万円の反動等により親会社株主に帰属する四半期純利益が減少した。 |
この書類が述べていない項目(11件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高減損損失重要な後発事象
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。大型スポット案件を含むデジタルデバイスが好調だった一方、前期に実施した設備投資による減価償却費が増加した。最終利益は、前期に子会社株式売却に係る特別利益1,278百万円を計上していたことなどの影響で減少した。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
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