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その他開示6862ミナトホールディングス電機・精密

サンマックス・テクノロジーズ株式会社 韓国チェジュ・セミコンダクター社製品の取り扱いを開始

グループ会社のサンマックス・テクノロジーズが、韓国上場企業JSCと正規代理店契約を結び、半導体メモリなど同社製品の販売を始めた。これにより、車載用などのレガシー半導体製品を取り扱い、製品ラインアップを広げる。

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発表された内容

JSC製の半導体メモリ車載向けMCPDRAMCRAMpSRAM
適用分野(この発表が対象とする用途)
IoT自動車モバイル・ネットワーク機器電化製品産業機器
提供開始日2024年3月(実績)
相手先と当社の関係
ミナトホールディングス6862
当社との関係

サンマックス・テクノロジーズがJSCの正規代理店契約を締結。サンマックスはミナトホールディングスのグループ会社で、ミナトホールディングスが100%出資。

相手先チェジュ・セミコンダクター社(JSC、韓国KOSDAQ:080220)

2000年に韓国で創業したファブレス半導体メーカー。MCP、DRAM、CRAMp、SRAMなどのレガシー半導体を扱い、板橋(パンギョ/Pangyo)の研究開発センターでDRAMなどを開発・設計。アジアを中心に世界各地に拠点を展開。サムスン、SKハイニックスなどと提携。時価総額は802,518百万韓国ウォン(2024年5月7日現在)、売上高は145,899百万韓国ウォン(2023年)。

拠点(この発表が示した場所)

板橋(パンギョ/Pangyo、韓国)の自社研究開発センター

この発表で、会社は契約金額・提供価格・業績への影響のいずれにも触れていません。

発表された内容
項目内容
対象製品・サービス名JSC製の半導体メモリ、車載向けMCP、DRAM、CRAMp、SRAM
相手先チェジュ・セミコンダクター社(JSC、韓国KOSDAQ:080220)
相手先の概要2000年に韓国で創業したファブレス半導体メーカー。MCP、DRAM、CRAMp、SRAMなどのレガシー半導体を扱い、板橋(パンギョ/Pangyo)の研究開発センターでDRAMなどを開発・設計。アジアを中心に世界各地に拠点を展開。サムスン、SKハイニックスなどと提携。時価総額は802,518百万韓国ウォン(2024年5月7日現在)、売上高は145,899百万韓国ウォン(2023年)。
当社との関係サンマックス・テクノロジーズがJSCの正規代理店契約を締結。サンマックスはミナトホールディングスのグループ会社で、ミナトホールディングスが100%出資。
提供開始日2024年3月(実績)
適用分野IoT、自動車、モバイル・ネットワーク機器、電化製品、産業機器
拠点所在地板橋(パンギョ/Pangyo、韓国)の自社研究開発センター
この書類が述べていない項目(11件)
契約金額提供価格契約締結日受賞名・認証名授与・認証機関登録番号・有効期限拠点の規模定量的な効果利用実績業績への影響出典

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

JSCの技術を生かして付加価値の高いサービスを提供し、グローバル展開を加速して取り扱い製品のラインアップを拡充するため。

このページの読み方

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