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百万円(営業利益の前年同期増減額)書きぶり
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決算説明資料2023年3月期 第3四半期会社の説明として取り出せた項目 9 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高17,200百万円-0.8%
営業利益668百万円+39.0%
経常利益775百万円+59.3%
純利益486百万円+22.1%親会社株主に帰属する四半期純利益
通期業績予想
売上高
23,000百万円
営業利益
680百万円
経常利益
740百万円
親会社株主に帰属する当期純利益
470百万円
通期予想に対する進捗率 通期の予想に対して、いまどこまで進んだかの割合です。
売上高74.8%
営業利益98.3%
経常利益104.8%
親会社株主に帰属する四半期純利益103.5%
この資料で会社が説明したこと
増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
- 売上高の減少-144百万円
- その他の増減要因557百万円
- その他の増減要因-147百万円
- その他の増減要因-77百万円
業績見通しの前提予想を立てるときに、会社が置いた条件です。
外国為替市場の動向等を踏まえて業績予想を修正したが、具体的な前提数値は非開示新しい施策
- ROM書込みサービス向け設備への19億円規模の投資
- グループ8社の本社を東京都港区に集約
- 日本ジョイントソリューションズとアイティ・クラフトの合併
- サンマックス・テクノロジーズとジー・ワーカーの合併予定
- 中期経営計画2027の策定
セグメント別実績
- メモリーモジュール事業売上高7,516百万円営業利益673百万円前年同期比売上高は8,153百万円から減少、営業利益は490百万円から増加
- テレワークソリューション事業売上高1,479百万円営業利益-73百万円前年同期比売上高は1,951百万円から減少、営業利益は69百万円から減少
- デジタルデバイス周辺機器事業売上高4,773百万円営業利益-37百万円前年同期比売上高は4,733百万円から増加、営業利益は△93百万円から改善
- デバイスプログラミング・ディスプレイソリューション事業売上高1,446百万円営業利益418百万円前年同期比前年同期比で増収増益
- システム開発事業売上高1,494百万円営業利益155百万円前年同期比前年同期比で増収増益
- その他事業売上高938百万円営業利益91百万円前年同期比前年同期比で大幅な増収増益
中期経営計画の目標
目標年度2027年3月期
売上高480億円
営業利益25億円
ROE15%以上
自己資本比率30%以上
財務目標
ROE15%以上(2027年3月期目標)
自己資本比率30%以上(2027年3月期目標)、実績29.6%
従業員数
564名2022年3月31日現在
設備投資額
19億円予定
自己株式取得
取得株数20万株
取得状況2023年1月31日に取得完了
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 資料の種類 | 決算説明資料 |
| 対象決算期 | 2023年3月期 第3四半期 |
| 売上高 | 17,200百万円(前年比 -0.8%) |
| 営業利益 | 668百万円(前年比 +39.0%) |
| 経常利益 | 775百万円(前年比 +59.3%) |
| 純利益 | 486百万円(親会社株主に帰属する四半期純利益)(前年比 +22.1%) |
| 通期業績予想 | 売上高 23,000百万円 / 営業利益 680百万円 / 経常利益 740百万円 / 親会社株主に帰属する当期純利益 470百万円 |
| 通期予想に対する進捗率 | 売上高 74.8% / 営業利益 98.3% / 経常利益 104.8% / 親会社株主に帰属する四半期純利益 103.5% |
| セグメント別実績 | セグメント メモリーモジュール事業 / 売上高 7,516百万円 / 営業利益 673百万円 / 前年同期比 売上高は8,153百万円から減少、営業利益は490百万円から増加、セグメント テレワークソリューション事業 / 売上高 1,479百万円 / 営業利益 -73百万円 / 前年同期比 売上高は1,951百万円から減少、営業利益は69百万円から減少、セグメント デジタルデバイス周辺機器事業 / 売上高 4,773百万円 / 営業利益 -37百万円 / 前年同期比 売上高は4,733百万円から増加、営業利益は△93百万円から改善、セグメント デバイスプログラミング・ディスプレイソリューション事業 / 売上高 1,446百万円 / 営業利益 418百万円 / 前年同期比 前年同期比で増収増益、セグメント システム開発事業 / 売上高 1,494百万円 / 営業利益 155百万円 / 前年同期比 前年同期比で増収増益、セグメント その他事業 / 売上高 938百万円 / 営業利益 91百万円 / 前年同期比 前年同期比で大幅な増収増益 |
| 増減要因の内訳 | 要因 売上高の減少 / 金額 -144百万円、要因 その他の増減要因 / 金額 557百万円、要因 その他の増減要因 / 金額 -147百万円、要因 その他の増減要因 / 金額 -77百万円 |
| 従業員数 | 564名(2022年3月31日現在) |
| 業績見通しの前提 | 外国為替市場の動向等を踏まえて業績予想を修正したが、具体的な前提数値は非開示 |
| 中期経営計画の目標 | 目標年度 2027年3月期 / 売上高 480億円 / 営業利益 25億円 / ROE 15%以上 / 自己資本比率 30%以上 |
| 財務目標 | ROE 15%以上(2027年3月期目標) / 自己資本比率 30%以上(2027年3月期目標)、実績29.6% |
| 自己株式取得 | 取得株数 20万株 / 取得状況 2023年1月31日に取得完了 |
| 設備投資額 | 19億円予定 |
| 新しい施策 | ROM書込みサービス向け設備への19億円規模の投資、グループ8社の本社を東京都港区に集約、日本ジョイントソリューションズとアイティ・クラフトの合併、サンマックス・テクノロジーズとジー・ワーカーの合併予定、中期経営計画2027の策定 |
この書類が述べていない項目(14件)
売上総利益率営業利益率販管費当四半期3か月の実績計画に対する自己評価主要KPI単価と数量の指標店舗数・拠点数見通しに織り込んだリスク額年間配当配当性向受注高・受注残高市場規模・シェア質疑応答の論点
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。メモリーモジュール事業、デバイスプログラミング・ディスプレイソリューション事業、システム開発事業が好調に推移した。特に、利益率の高い自社ブランド製品の需要が安定したことが営業利益の増益に寄与し、経常利益については為替差益の計上も寄与した。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。