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39
%(営業利益の前年同期比)書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
第3四半期2022年4月1日〜2022年12月31日連結日本基準売上高17,200百万円前年比 -0.8%進捗 74.8%
営業利益668百万円前年比 +39.0%進捗 98.2%
経常利益775百万円前年比 +59.3%進捗 104.7%
純利益(親会社株主帰属)486百万円前年比 +22.1%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第3四半期なら75%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益64.40円
期末の財政状態
総資産14,477百万円
うち純資産 4,348 百万円自己資本比率 29.6%前期末比 +4.4pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
セグメント別売上高メモリーモジュール事業 7,516百万円(前年比 -7.8%)、テレワークソリューション事業 1,479百万円(前年比 -24.2%)、デジタルデバイス周辺機器事業 4,773百万円(前年比 +0.8%)、デバイスプログラミング・ディスプレイソリューション事業 1,446百万円(前年比 +15.9%)、システム開発事業 1,494百万円(前年比 +38.8%)、その他事業 938百万円(前年比 +160.3%)
セグメント別利益メモリーモジュール事業 673百万円(前年比 +37.3%)、テレワークソリューション事業 -73百万円、デジタルデバイス周辺機器事業 -37百万円、デバイスプログラミング・ディスプレイソリューション事業 418百万円(前年比 +30.6%)、システム開発事業 155百万円(前年比 +125.5%)、その他事業 91百万円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高23,000百万円(前年比 -6.4%)
営業利益680百万円(前年比 -13.2%)
経常利益740百万円(前年比 -5.3%)
親会社株主に帰属する当期純利益470百万円(前年比 -30.2%)
業績予想の修正売上高 非開示 → 23,000百万円 / 営業利益 非開示 → 680百万円 / 経常利益 非開示 → 740百万円 / 親会社株主に帰属する当期純利益 非開示 → 470百万円
年間配当予想9円 → 9.5円
業績の増減要因
半導体不足一服による部材調達・在庫調整、個人向けデジタルデバイス等の需要動向、利益率の高い自社ブランド製品の販売、ROM書込みサービス・デバイスプログラマ関連製品・技術支援型案件の好調、円安一服による調達コスト低下など。
継続企業の前提に関する記載
該当事項はありません。
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 有修正再表示 無
連結範囲の変更新規 0社(社名:―) / 除外 0社(社名:―)
重要な後発事象2023年1月1日付で、日本ジョイントソリューションズ株式会社と株式会社アイティ・クラフトが合併し、新生の日本ジョイントソリューションズ株式会社として営業を開始した。
減損損失34,475千円
特別損益の内訳特別利益 投資有価証券売却益 17,347千円、新株予約権戻入益 37,045千円、その他 181千円 / 特別損失 減損損失 34,475千円、固定資産除却損 4,266千円、固定資産処分損 54,609千円、特別退職金 16,827千円、その他 5,605千円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有(機関投資家・アナリスト・個人投資家向け)
期末発行済株式数7,820,014株
期末自己株式数288,080株
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第3四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2022年4月1日〜2022年12月31日 |
| 売上高 | 17,200百万円(前年比 -0.8%) |
| 営業利益 | 668百万円(前年比 +39.0%) |
| 経常利益 | 775百万円(前年比 +59.3%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 486百万円(前年比 +22.1%) |
| 1株当たり当期純利益 | 64.40円 |
| 自己資本比率 | 当期末 29.6% / 前期末 25.2% |
| 総資産 | 14,477百万円 |
| 純資産 | 4,348百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 23,000百万円(前年比 -6.4%) / 営業利益 680百万円(前年比 -13.2%) / 経常利益 740百万円(前年比 -5.3%) / 親会社株主に帰属する当期純利益 470百万円(前年比 -30.2%) |
| 業績予想の修正 | 売上高 非開示 → 23,000百万円 / 営業利益 非開示 → 680百万円 / 経常利益 非開示 → 740百万円 / 親会社株主に帰属する当期純利益 非開示 → 470百万円 |
| 年間配当予想 | 9円 → 9.5円 |
| セグメント別売上高 | メモリーモジュール事業 7,516百万円(前年比 -7.8%)、テレワークソリューション事業 1,479百万円(前年比 -24.2%)、デジタルデバイス周辺機器事業 4,773百万円(前年比 +0.8%)、デバイスプログラミング・ディスプレイソリューション事業 1,446百万円(前年比 +15.9%)、システム開発事業 1,494百万円(前年比 +38.8%)、その他事業 938百万円(前年比 +160.3%) |
| セグメント別利益 | メモリーモジュール事業 673百万円(前年比 +37.3%)、テレワークソリューション事業 -73百万円、デジタルデバイス周辺機器事業 -37百万円、デバイスプログラミング・ディスプレイソリューション事業 418百万円(前年比 +30.6%)、システム開発事業 155百万円(前年比 +125.5%)、その他事業 91百万円 |
| 減損損失 | 34,475千円 |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 投資有価証券売却益 17,347千円、新株予約権戻入益 37,045千円、その他 181千円 / 特別損失 減損損失 34,475千円、固定資産除却損 4,266千円、固定資産処分損 54,609千円、特別退職金 16,827千円、その他 5,605千円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項はありません。 |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 有 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規 0社(社名:―) / 除外 0社(社名:―) |
| 重要な後発事象 | 2023年1月1日付で、日本ジョイントソリューションズ株式会社と株式会社アイティ・クラフトが合併し、新生の日本ジョイントソリューションズ株式会社として営業を開始した。 |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 有(機関投資家・アナリスト・個人投資家向け) |
| 期末発行済株式数 | 7,820,014株 |
| 期末自己株式数 | 288,080株 |
| 業績の増減要因 | 半導体不足一服による部材調達・在庫調整、個人向けデジタルデバイス等の需要動向、利益率の高い自社ブランド製品の販売、ROM書込みサービス・デバイスプログラマ関連製品・技術支援型案件の好調、円安一服による調達コスト低下など。 |
この書類が述べていない項目(10件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高減価償却費
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。半導体不足を背景とした部材確保や在庫調整の影響がある一方、利益率の高い自社ブランド製品、ROM書込みサービス、デバイスプログラマ関連製品、システム開発の技術支援型案件などが好調に推移したこと。加えて、円安の一服による製品調達コストの低下も寄与した。
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重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
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