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38.4
営業利益前年同期比(%)書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
第1四半期2022年4月1日〜2022年6月30日連結日本基準売上高6,048百万円前年比 +1.2%進捗 27.5%
営業利益170百万円前年比 +38.4%進捗 31.5%
経常利益259百万円前年比 +130.5%進捗 49.8%
純利益(親会社株主帰属)148百万円前年比 +113.5%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第1四半期なら25%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益19.79円
期末の財政状態
総資産16,722百万円
うち純資産 4,029 百万円自己資本比率 23.5%前期末比 -1.7pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
セグメント別売上高メモリーモジュール事業 3,105百万円(前年比 -9.2%)、テレワークソリューション事業 445百万円(前年比 -30.1%)、デジタルデバイス周辺機器事業 1,528百万円(前年比 +6.9%)、デバイスプログラミング・ディスプレイソリューション事業 319百万円(前年比 +3.0%)、システム開発事業 502百万円(前年比 +287.7%)、その他事業(報告セグメント外) 301百万円(前年比 +198.2%)
セグメント別利益メモリーモジュール事業 286百万円(前年比 +37.3%)、テレワークソリューション事業 -9百万円、デジタルデバイス周辺機器事業 -63百万円、デバイスプログラミング・ディスプレイソリューション事業 52百万円(前年比 +65.2%)、システム開発事業 46百万円(前年比 +224.0%)、その他事業(報告セグメント外) 17百万円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高22,000百万円(前年比 -10.5%)
営業利益540百万円(前年比 -31.1%)
経常利益520百万円(前年比 -33.5%)
親会社株主に帰属する当期純利益400百万円(前年比 -40.6%)
年間配当予想9円 → 9.5円
業績の増減要因
顧客企業の部材確保意欲を背景としたメモリーモジュール需要の好調、ROM書込みサービスの生産能力倍増、デバイスプログラミング・ディスプレイソリューション事業およびシステム開発事業の伸長。一方、輸送・物流コスト高騰、円安、部材コスト上昇、競争激化により一部事業の利益が減少。
継続企業の前提に関する記載
該当事項なし
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 有修正再表示 無
連結範囲の変更新規 社数 0 / 社名 非開示 / 除外 社数 0 / 社名 非開示
重要な後発事象2022年7月1日付で、株式会社イーアイティーと株式会社パイオニア・ソフトが合併し、株式会社クレイトソリューションズが発足した。
減損損失計上なし(当第1四半期は-)
特別損益の内訳特別利益 固定資産売却益 181千円、新株予約権戻入益 155千円 / 特別損失 固定資産除却損 3,442千円、特別退職金 14,068千円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有無 無 / 対象者 非開示
期末発行済株式数7,820,014
期末自己株式数335,879
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第1四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2022年4月1日〜2022年6月30日 |
| 売上高 | 6,048百万円(前年比 +1.2%) |
| 営業利益 | 170百万円(前年比 +38.4%) |
| 経常利益 | 259百万円(前年比 +130.5%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 148百万円(前年比 +113.5%) |
| 1株当たり当期純利益 | 19.79円 |
| 自己資本比率 | 当期末 23.5 / 前期末 25.2 |
| 総資産 | 16,722百万円 |
| 純資産 | 4,029百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 22,000百万円(前年比 -10.5%) / 営業利益 540百万円(前年比 -31.1%) / 経常利益 520百万円(前年比 -33.5%) / 親会社株主に帰属する当期純利益 400百万円(前年比 -40.6%) |
| 年間配当予想 | 9円 → 9.5円 |
| セグメント別売上高 | メモリーモジュール事業 3,105百万円(前年比 -9.2%)、テレワークソリューション事業 445百万円(前年比 -30.1%)、デジタルデバイス周辺機器事業 1,528百万円(前年比 +6.9%)、デバイスプログラミング・ディスプレイソリューション事業 319百万円(前年比 +3.0%)、システム開発事業 502百万円(前年比 +287.7%)、その他事業(報告セグメント外) 301百万円(前年比 +198.2%) |
| セグメント別利益 | メモリーモジュール事業 286百万円(前年比 +37.3%)、テレワークソリューション事業 -9百万円、デジタルデバイス周辺機器事業 -63百万円、デバイスプログラミング・ディスプレイソリューション事業 52百万円(前年比 +65.2%)、システム開発事業 46百万円(前年比 +224.0%)、その他事業(報告セグメント外) 17百万円 |
| 減損損失 | 計上なし(当第1四半期は-) |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 固定資産売却益 181千円、新株予約権戻入益 155千円 / 特別損失 固定資産除却損 3,442千円、特別退職金 14,068千円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項なし |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 有 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規 社数 0 / 社名 非開示 / 除外 社数 0 / 社名 非開示 |
| 重要な後発事象 | 2022年7月1日付で、株式会社イーアイティーと株式会社パイオニア・ソフトが合併し、株式会社クレイトソリューションズが発足した。 |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 有無 無 / 対象者 非開示 |
| 期末発行済株式数 | 7,820,014 |
| 期末自己株式数 | 335,879 |
| 業績の増減要因 | 顧客企業の部材確保意欲を背景としたメモリーモジュール需要の好調、ROM書込みサービスの生産能力倍増、デバイスプログラミング・ディスプレイソリューション事業およびシステム開発事業の伸長。一方、輸送・物流コスト高騰、円安、部材コスト上昇、競争激化により一部事業の利益が減少。 |
この書類が述べていない項目(11件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高業績予想の修正配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高減価償却費
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。顧客企業の部材確保意欲を背景にメモリーモジュール需要が好調に推移したこと、ROM書込みサービスの生産能力を2倍に増強したこと、デバイスプログラミング・ディスプレイソリューション事業やシステム開発事業などが伸長したことが挙げられている。一方、輸送・物流コストの高騰、円安、部材コスト上昇、競争激化などが一部事業の利益を押し下げた。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。