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百万円(営業利益の前年同期比増加額)書きぶり
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決算説明資料2023年3月期 第1四半期会社の説明として取り出せた項目 6 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高6,048百万円+1.2%
営業利益170百万円+38.4%
経常利益259百万円+130.5%
純利益148百万円+113.5%親会社株主に帰属する当期純利益
通期業績予想
売上高
22,000百万円
営業利益
540百万円
経常利益
520百万円
親会社株主に帰属する当期純利益
400百万円
通期予想に対する進捗率 通期の予想に対して、いまどこまで進んだかの割合です。
売上高27.5%
営業利益31.5%
経常利益49.9%
親会社株主に帰属する当期純利益37.1%
この資料で会社が説明したこと
計画に対する自己評価会社が自分の計画に対して、自分でどう評価しているかです。
業績予想に対して順調な進捗状況増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
- 売上高増加70百万円
- その他の増減要因43百万円
- 減少要因△44百万円
- 減少要因△22百万円
新しい施策
- ミナト・アドバンスト・テクノロジーズのROM書込みサービスの生産能力を約2倍に増強
- 2022年内に当社および一部子会社を移転し、本社機能を集約
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
- 従業員数563名
- グループ会社数11社
- ROM書込みサービスの生産能力従来の約2倍
セグメント別実績
メモリーモジュール事業
売上高
3,105百万円
営業利益
286百万円
前年同期比売上高は減少、営業利益は増加
テレワークソリューション事業
売上高
445百万円
営業利益
-9百万円
前年同期比売上高・営業利益とも減少
デジタルデバイス周辺機器事業
売上高
1,528百万円
営業利益
-63百万円
前年同期比売上高は増加、営業利益は減少
デバイスプログラミング・ディスプレイソリューション事業
売上高
319百万円
営業利益
52百万円
前年同期比売上高・営業利益とも増加
システム開発事業
売上高
502百万円
営業利益
46百万円
前年同期比売上高・営業利益とも増加
その他事業
売上高
301百万円
営業利益
17百万円
前年同期比売上高・営業利益とも増加
従業員数
人数563名
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 資料の種類 | 決算説明資料 |
| 対象決算期 | 2023年3月期 第1四半期 |
| 売上高 | 6,048百万円(前年比 +1.2%) |
| 営業利益 | 170百万円(前年比 +38.4%) |
| 経常利益 | 259百万円(前年比 +130.5%) |
| 純利益 | 148百万円(親会社株主に帰属する当期純利益)(前年比 +113.5%) |
| 通期業績予想 | 売上高 22,000百万円 / 営業利益 540百万円 / 経常利益 520百万円 / 親会社株主に帰属する当期純利益 400百万円 |
| 通期予想に対する進捗率 | 売上高 27.5% / 営業利益 31.5% / 経常利益 49.9% / 親会社株主に帰属する当期純利益 37.1% |
| 計画に対する自己評価 | 業績予想に対して順調な進捗状況 |
| セグメント別実績 | メモリーモジュール事業 売上高 3,105百万円 / 営業利益 286百万円 / 前年同期比 売上高は減少、営業利益は増加 / テレワークソリューション事業 売上高 445百万円 / 営業利益 -9百万円 / 前年同期比 売上高・営業利益とも減少 / デジタルデバイス周辺機器事業 売上高 1,528百万円 / 営業利益 -63百万円 / 前年同期比 売上高は増加、営業利益は減少 / デバイスプログラミング・ディスプレイソリューション事業 売上高 319百万円 / 営業利益 52百万円 / 前年同期比 売上高・営業利益とも増加 / システム開発事業 売上高 502百万円 / 営業利益 46百万円 / 前年同期比 売上高・営業利益とも増加 / その他事業 売上高 301百万円 / 営業利益 17百万円 / 前年同期比 売上高・営業利益とも増加 |
| 増減要因の内訳 | 要因 売上高増加 / 金額 70百万円、要因 その他の増減要因 / 金額 43百万円、要因 減少要因 / 金額 △44百万円、要因 減少要因 / 金額 △22百万円 |
| 主要KPI | 指標名 従業員数 / 値 563名 / 前年同期比 非開示、指標名 グループ会社数 / 値 11社 / 前年同期比 非開示、指標名 ROM書込みサービスの生産能力 / 値 従来の約2倍 / 前年同期比 非開示 |
| 従業員数 | 人数 563名 / 期中の増減・採用計画 非開示 |
| 新しい施策 | ミナト・アドバンスト・テクノロジーズのROM書込みサービスの生産能力を約2倍に増強、2022年内に当社および一部子会社を移転し、本社機能を集約 |
この書類が述べていない項目(17件)
売上総利益率営業利益率販管費当四半期3か月の実績単価と数量の指標店舗数・拠点数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標財務目標年間配当配当性向自己株式取得設備投資額受注高・受注残高市場規模・シェア質疑応答の論点
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。メモリーモジュール事業を中心に業績が堅調に推移したこと、利益率の高い自社ブランドの需要が多かったこと、為替差益94百万円を計上したことが理由として示されている。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。