有価証券の取得・増加による総資産増加
FY2021-Q2に初出。。直近の記載はFY2026。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2017年。7社中1社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに36社。
- FY2026有価証券残高の増加継続有価証券報告書
「当連結会計年度末の総資産は、前連結会計年度末に比べ381,431百万円増加し、3,670,655百万円となりました。これは、有価証券が256,729百万円増加したことなどによるものであります。」
流動資産の有価証券が前連結会計年度末比256,729百万円増加し、総資産増加の主因の一つとなった。有価証券の取得による投資活動の資金支出は243,114百万円である。 - 2026-04-24その他決算
「これは、有価証券が256,729百万円増加したことなどによるものであります。」
有価証券が前連結会計年度末比256,729百万円増加し、総資産増加の要因となっている。 - FY2026-H1有価証券残高の増加継続有価証券報告書
「当中間連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末に比べ158,167百万円増加し、3,447,391百万円となりました。これは、有価証券が94,391百万円増加したことなどによるものであります。 これは有価証券の取得により107,322百万円を支出したことなどによるものです。」
流動資産の有価証券が前連結会計年度末比94,391百万円増加し、投資活動では有価証券の取得に107,322百万円を支出している。有価証券残高の増加が継続している。 - FY2025有価証券残高の通期増加有価証券報告書
「有価証券 612,420 640,183」
流動資産の有価証券残高は前連結会計年度末の612,420百万円から当連結会計年度末の640,183百万円へ増加した。 - FY2025-H1有価証券残高の増加継続有価証券報告書
「有価証券 612,420 656,248」
流動資産の有価証券残高は前連結会計年度末の612,420百万円から当中間連結会計期間末の656,248百万円へ増加している。また、有価証券の取得に129,135百万円を支出している。 - FY2025-Q1有価証券残高の増加有価証券報告書
「有価証券 612,420 617,400」
流動資産の有価証券残高は前連結会計年度末の612,420百万円から当第1四半期連結会計期間末の617,400百万円へ4,980百万円増加した。 - FY2024有価証券残高の増加継続有価証券報告書
「当連結会計年度における投資活動による資金の減少額は、242,792百万円となりました。これは、有価証券が211,264百万円増加したことなどによるものであります。」
有価証券の増加が通期でも続き、投資活動による資金減少の主因として有価証券211,264百万円の増加を開示している。連結貸借対照表上の有価証券残高は前年度末の506,802百万円から612,420百万円となった。 - FY2024-Q3有価証券残高の増加継続有価証券報告書
「有価証券 506,802 520,290」
流動資産の有価証券残高は前連結会計年度末の506,802百万円から当第3四半期連結会計期間末の520,290百万円へ増加している。前四半期報告書に続き、年度末比で増加している。 - FY2024-Q2有価証券残高の増加への反転有価証券報告書
「有価証券 506,802 515,293」
流動資産の有価証券残高は前連結会計年度末の506,802百万円から当第2四半期連結会計期間末の515,293百万円へ増加した。前四半期報告書での年度末比減少から増加へ反転している。 - FY2024-Q1有価証券残高の減少有価証券報告書
「有価証券 506,802 491,807」
流動資産の有価証券残高は前連結会計年度末の506,802百万円から当第1四半期連結会計期間末の491,807百万円へ減少した。 - FY2023有価証券残高の減少有価証券報告書
「有価証券 540,276 506,802」
流動資産の有価証券残高は前連結会計年度末の540,276百万円から506,802百万円へ減少した。前年度の増加基調から減少に転じている。 - FY2023-Q3有価証券残高の増加継続有価証券報告書
「有価証券 540,276 556,796」
流動資産の有価証券は、前連結会計年度末の540,276百万円から当第3四半期連結会計期間末の556,796百万円へ増加している。 - FY2023-Q2有価証券残高の増加継続有価証券報告書
「当第2四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末に比べ169,906百万円増加し、2,493,943百万円となりました。これは、有価証券が11,520百万円増加したことなどによるものであります。 これは有価証券の取得により40,001百万円を支出したことなどによるものです。」
流動資産の有価証券が前年度末比11,520百万円増加し、投資活動では有価証券の取得に40,001百万円を支出している。有価証券残高の増加が続いている。 - FY2023-Q1有価証券残高の増加継続有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末に比べ16,406百万円増加し、2,340,443百万円となりました。これは、有価証券が35,012百万円増加したことなどによるものであります。」
流動資産の有価証券が前連結会計年度末比35,012百万円増加し、総資産も16,406百万円増加したことを開示している。 - FY2022有価証券残高の通期増加有価証券報告書
「当連結会計年度における投資活動による資金の減少額は、11,134百万円となりました。これは、有価証券が136,490百万円増加したことなどによるものであります。」
有価証券の取得による資金支出136,490百万円を開示している。流動資産の有価証券残高も前年度末の528,797百万円から540,276百万円へ増加した。 - FY2022-Q3有価証券残高の前四半期比増加有価証券報告書
「有価証券 528,797 480,286」
流動資産の有価証券は前連結会計年度末の528,797百万円から当第3四半期連結会計期間末の480,286百万円となった。前年度末比では減少しているが、FY2022-Q2の470,285百万円からは増加している。 - FY2022-Q2有価証券残高の減少継続有価証券報告書
「有価証券 528,797 470,285」
流動資産の有価証券は、前連結会計年度末の528,797百万円から当第2四半期連結会計期間末の470,285百万円へ58,512百万円減少した。前四半期に続き、年度末比で有価証券残高が減少している。 - FY2022-Q1有価証券残高の減少有価証券報告書
「有価証券 528,797 433,793」
流動資産の有価証券は、前連結会計年度末の528,797百万円から当第1四半期連結会計期間末の433,793百万円へ94,?04百万円減少した。前年度の有価証券増加から減少へ変化している。 - FY2021有価証券の増加継続有価証券報告書
「当連結会計年度における投資活動による資金の減少額は、177,487百万円となりました。これは、有価証券が217,793百万円増加したことなどによるものであります。」
有価証券の増加が通期でも継続し、有価証券の増加217,793百万円を投資活動による資金減少の主因として開示している。 - FY2021-Q3有価証券の増加継続有価証券報告書
「当第3四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末に比べ70,765百万円増加し、1,906,784百万円となりました。これは、有価証券が65,993百万円増加したことなどによるものであります。」
総資産が前連結会計年度末比70,765百万円増加し、その主因として有価証券が65,993百万円増加したことを開示している。 - FY2021-Q2初出有価証券報告書
「当第2四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末に比べ54,782百万円増加し、1,890,801百万円となりました。これは、有価証券が93,495百万円増加したことなどによるものであります。 これは有価証券の取得により59,999百万円を支出したことなどによるものです。」
流動資産の有価証券が93,495百万円増加し、投資活動では有価証券の取得に59,999百万円を支出した結果、総資産が54,782百万円増加したことを開示している。