キーエンス(6861)・事実前進
連結子会社28社等による企業集団
FY2019に初出。6回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020。直近の記載はFY2026。
6記載
8年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
連結子会社・持分法適用会社の継続的な拡大35社が書いているテーマ・逆風0社・追い風27社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに13社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている35社のうち14社を表示しています。上の文は35社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「当社の関係会社は、当社、連結子会社39社、関連会社1社(2026年3月20日現在)により構成され、その主な事業内容は、電子応用機器の製造及び販売であります。」
連結子会社数が前回開示の28社から39社に増加している。CADENAS Technologies AGの株式取得により子会社11社を連結範囲に含めたことも開示している。 - 2026-05-21前進株主総会
「すべての子会社39社を連結の範囲に含めております。当連結会計年度において、CADENAS Technologies AGの株式を取得したことにより、子会社11社を連結の範囲に含めております。」
CADENAS Technologies AGの株式取得により、連結子会社39社および新たに連結範囲に含めた子会社11社を開示している。 - FY2024再編を伴う連結子会社28社維持有価証券報告書
「当社の関係会社は、当社、連結子会社28社、関連会社1社(2024年3月20日現在)により構成され、その主な事業内容は、電子応用機器の製造及び販売であります。」
連結子会社数は28社であり、当年度には子会社1社を吸収合併して連結範囲から除外する一方、新たに子会社1社を設立して連結範囲に含めたことを開示している。 - FY2022連結子会社数の減少有価証券報告書
「当社の関係会社は、当社、連結子会社28社、非連結子会社1社及び関連会社1社(2022年3月20日現在)により構成され、その主な事業内容は、電子応用機器の製造及び販売であります。」
連結子会社数は前回開示の29社から28社に減少した。注記では、当連結会計年度に子会社1社を吸収合併したため連結範囲から除外したと記載している。 - FY2020前進有価証券報告書
「当社の関係会社は、当社、連結子会社29社、非連結子会社1社及び関連会社1社(2020年3月20日現在)により構成され、その主な事業内容は、電子応用機器の製造及び販売であります。」
連結子会社数が前年度の28社から29社に増加し、注記でも当年度に新たに子会社1社を設立して連結範囲に含めたことを開示している。 - FY2019初出有価証券報告書
「当社の関係会社は、当社、連結子会社28社、非連結子会社1社及び関連会社1社(2019年3月20日現在)により構成され、その主な事業内容は、電子応用機器の製造及び販売であります。」
2019年3月20日現在の企業集団が、連結子会社28社、非連結子会社1社、関連会社1社で構成されることを開示している。