キーエンス(6861)・事実再掲
重要な後発事象の不存在
FY2019-Q3に初出。19回の記載のうち17回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。
19記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
重要な後発事象がない旨の開示14社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに8社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026-H1再掲有価証券報告書
「(重要な後発事象) 該当事項はありません。」
当中間連結会計期間後に開示すべき重要な後発事象がないことを再確認している。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「(重要な後発事象) 該当事項はありません。」
当中間連結会計期間後に開示すべき重要な後発事象がないことを再確認している。 - FY2025-Q1再掲有価証券報告書
「(重要な後発事象) 該当事項はありません。」
当第1四半期連結会計期間後に開示すべき重要な後発事象がないことを再確認している。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「(重要な後発事象) 該当事項はありません。」
当第3四半期連結会計期間後に開示すべき重要な後発事象がないことを再確認している。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「(重要な後発事象) 該当事項はありません。」
当第2四半期連結会計期間後に開示すべき重要な後発事象がないことを再確認している。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「(重要な後発事象) 該当事項はありません。」
当第1四半期連結会計期間後に開示すべき重要な後発事象がないことを再確認している。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「(重要な後発事象) 該当事項はありません。」
当第3四半期連結会計期間後に開示すべき重要な後発事象がないことを再確認している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「(重要な後発事象) 該当事項はありません。」
当第2四半期連結会計期間後に開示すべき重要な後発事象がないことを再確認している。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「(重要な後発事象) 該当事項はありません。」
当第1四半期連結会計期間後に開示すべき重要な後発事象がないことを再確認している。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「(重要な後発事象) 該当事項はありません。」
当第3四半期連結会計期間後に開示すべき重要な後発事象がないことを再確認している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「(重要な後発事象) 該当事項はありません。」
当第2四半期連結会計期間後に開示すべき重要な後発事象がないことを再確認している。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「(重要な後発事象) 該当事項はありません。」
当第1四半期連結会計期間後に開示すべき重要な後発事象がないことを再確認している。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「(重要な後発事象)\n該当事項はありません。」
当第3四半期連結会計期間後に開示すべき重要な後発事象がないことを再確認している。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「(重要な後発事象) 該当事項はありません。」
当第2四半期連結会計期間後に開示すべき重要な後発事象がないことを再確認している。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「該当事項はありません。」
当第1四半期連結会計期間後に開示すべき重要な後発事象がないことを再確認している。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「(重要な後発事象) 該当事項はありません。」
当第3四半期連結会計期間後に開示すべき重要な後発事象がないことを再確認している。 - FY2020-Q2重要な後発事象の発生有価証券報告書
「当社は2019年10月31日開催の取締役会において、株式分割及び株式分割に伴う定款の一部変更を行うことについて決議いたしました。」
前回までの重要な後発事象の不存在に関する記載から変化し、株式分割とそれに伴う定款変更の決議を重要な後発事象として開示している。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「(重要な後発事象) 該当事項はありません。」
当第1四半期連結会計期間後に開示すべき重要な後発事象がないことを再確認している。 - FY2019-Q3初出有価証券報告書
「(重要な後発事象) 該当事項はありません。」
当第3四半期連結会計期間後に開示すべき重要な後発事象がないことを記載している。