読む価値
68注目
5項目のうち4項目からの評価です向き
強弱が混在
会社の説明から読み取った方向です。規模
-20
%書きぶり
確定を避けている
どれだけ断定的に書かれているかです。修正された予想
2023年3月期・第2四半期累計期間および通期前回予想の公表 2022年5月13日売上高第2四半期累計23,500→22,900百万円
-2.6%
売上高通期50,000→52,000百万円
+4.0%
営業利益第2四半期累計1,950→1,400百万円
-28.2%
営業利益通期5,000→4,000百万円
-20.0%
経常利益第2四半期累計2,000→1,730百万円
-13.5%
経常利益通期5,100→4,350百万円
-14.7%
親会社株主に帰属する当期純利益第2四半期累計1,300→980百万円
-24.6%
親会社株主に帰属する当期純利益通期3,600→2,900百万円
-19.4%
1株当たり当期純利益第2四半期累計58.11→43.78円銭
-24.7%
1株当たり当期純利益通期160.92→129.5円銭
-19.5%
棒の長さは、この書類で最も大きく動いた項目を基準にした相対的な変化幅です。 点線の増減率は、会社が率を示していないため、公表された2つの数値から算出したものです。
修正の理由
受注は計画を大幅に上回って推移しているものの、世界的に電子部品等の需給がひっ迫していることから、調達遅延による製品納期の長期化、および資材価格の上昇等の影響を受けたため。通期は第2四半期累計期間の連結業績予想および現時点での状況を踏まえた。
前期実績前期第2四半期実績(2022年3月期第2四半期) 売上高 17,568 / 営業利益 396 / 経常利益 474 / 親会社株主に帰属する四半期純利益 230 / 1株当たり四半期純利益 10.23 / 前期実績(2022年3月期) 売上高 41,852 / 営業利益 1,968 / 経常利益 2,322 / 親会社株主に帰属する当期純利益 1,905 / 1株当たり当期純利益 84.89
配当予想の修正修正なし(前回発表した予想を変更しておりません)
連結・個別の別連結
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 売上高 | 第2四半期累計 23,500 / 通期 50,000 → 第2四半期累計 22,900 / 通期 52,000(第2四半期累計 -2.6 / 通期 4) |
| 営業利益 | 第2四半期累計 1,950 / 通期 5,000 → 第2四半期累計 1,400 / 通期 4,000(第2四半期累計 -28.2 / 通期 -20) |
| 経常利益 | 第2四半期累計 2,000 / 通期 5,100 → 第2四半期累計 1,730 / 通期 4,350(第2四半期累計 -13.5 / 通期 -14.7) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 第2四半期累計 1,300 / 通期 3,600 → 第2四半期累計 980 / 通期 2,900(第2四半期累計 -24.6 / 通期 -19.4) |
| 1株当たり当期純利益 | 第2四半期累計 58.11 / 通期 160.92 → 第2四半期累計 43.78 / 通期 129.5 |
| 対象決算期 | 2023年3月期 |
| 対象期間 | 第2四半期累計期間および通期 |
| 前回予想の公表日 | 2022年5月13日 |
| 前期実績 | 前期第2四半期実績(2022年3月期第2四半期) 売上高 17,568 / 営業利益 396 / 経常利益 474 / 親会社株主に帰属する四半期純利益 230 / 1株当たり四半期純利益 10.23 / 前期実績(2022年3月期) 売上高 41,852 / 営業利益 1,968 / 経常利益 2,322 / 親会社株主に帰属する当期純利益 1,905 / 1株当たり当期純利益 84.89 |
| 修正の理由 | 受注は計画を大幅に上回って推移しているものの、世界的に電子部品等の需給がひっ迫していることから、調達遅延による製品納期の長期化、および資材価格の上昇等の影響を受けたため。通期は第2四半期累計期間の連結業績予想および現時点での状況を踏まえた。 |
| 配当予想の修正 | 修正なし(前回発表した予想を変更しておりません) |
| 連結・個別の別 | 連結 |
この書類が述べていない項目(1件)
特別損失の内容と金額
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。受注は計画を大幅に上回っているものの、世界的な電子部品等の需給ひっ迫による調達遅延・製品納期の長期化、資材価格の上昇などの影響を受けたため。通期については、第2四半期累計期間の業績予想と現時点の状況を踏まえた。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。