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百万円(営業利益の前年同期比増減)書きぶり
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決算説明資料2023年3月期 第1四半期会社の説明として取り出せた項目 13 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高8,725百万円+8.4%
営業利益-131百万円
経常利益111百万円+26.7%
純利益-62百万円親会社株主に帰属する四半期純利益
売上総利益率33.3%
営業利益率-1.5%
販管費3,037百万円
当四半期3か月の実績第1四半期単独の実績として、受注高16,493百万円、売上高8,725百万円、営業利益△131百万円、経常利益111百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益△62百万円。
通期業績予想
受注高
50,000百万円
売上高
50,000百万円
売上総利益
18,000百万円
販管費
13,000百万円
営業利益
5,000百万円
経常利益
5,100百万円
純利益
3,600百万円
この資料で会社が説明したこと
計画に対する自己評価会社が自分の計画に対して、自分でどう評価しているかです。
売上高・営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益は予想比で下回った。販管費は予想内に抑制。受注は装置事業が引き続き好調。増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
- 売上の増減による売上総利益の増減202百万円
- 原価率の変動による売上総利益の増減-153百万円
- 販管費の増加-365百万円
- 給料・手当-143百万円
- 旅費交通費-27百万円
- 製品保証費-23百万円
- 荷造運賃-22百万円
- その他販管費-147百万円
新しい施策
- モバイル通信・クラウドを活用したネットワークサービス
- 新サービス『スーパーサポートプラン』による予防保全サービスの拡大
- 欧州市場向け製品の投入
- 大型製品の海外市場投入によるカスタム製品のグローバル展開
- 医薬品コールドチェーン事業・食品機械事業の市場浸透強化
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
- 受注高16,493百万円+29.9%
- 海外売上高比率56.4%yoy_change_pt0.9
- 環境試験器の世界シェア30%以上
- 環境試験器の国内シェア60%以上
- 技術者向け情報サイト会員登録者数22,154名
- 女性管理職比率6%
セグメント別実績
- 装置事業受注高14,406百万円(前年比 +34.2%)売上高7,221百万円(前年比 +9.2%)営業利益-45百万円
- サービス事業受注高1,820百万円(前年比 +4.3%)売上高1,421百万円(前年比 +3.7%)営業利益-27百万円
- その他事業受注高334百万円(前年比 +21.6%)売上高135百万円(前年比 +10.4%)営業利益-56百万円
中期経営計画の目標
ESPEC Vision 2025への言及はあるが、目標値・目標年度・実績対比は非開示。市場規模・シェア
環境試験器の世界シェア30%以上、国内シェア60%以上(当社推定)。受注高・受注残高
受注高16,493百万円。受注残高は非開示。店舗数・拠点数
国内営業・サービス拠点16ヵ所、海外ネットワーク50ヵ所(国・地域)、国内代理店46ヵ所。期中の出退店数は非開示。従業員数
連結1,628名。海外連結会社従業員735名。期中の増減・採用計画は非開示。年間配当
69円/株予想
内訳中間24円、期末45円
配当性向
43%予想
自己株式取得
必要な内部留保の水準を考慮しつつ、自己株式取得を機動的に実施する方針。取得枠・株数・期間は非開示。| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 資料の種類 | 決算説明資料 |
| 対象決算期 | 2023年3月期 第1四半期 |
| 売上高 | 8,725百万円(前年比 +8.4%) |
| 営業利益 | -131百万円 |
| 経常利益 | 111百万円(前年比 +26.7%) |
| 純利益 | -62百万円(親会社株主に帰属する四半期純利益) |
| 売上総利益率 | 33.3% |
| 営業利益率 | -1.5% |
| 販管費 | 3,037百万円 |
| 当四半期3か月の実績 | 第1四半期単独の実績として、受注高16,493百万円、売上高8,725百万円、営業利益△131百万円、経常利益111百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益△62百万円。 |
| 通期業績予想 | 受注高 50,000百万円 / 売上高 50,000百万円 / 売上総利益 18,000百万円 / 販管費 13,000百万円 / 営業利益 5,000百万円 / 経常利益 5,100百万円 / 純利益 3,600百万円 |
| 計画に対する自己評価 | 売上高・営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益は予想比で下回った。販管費は予想内に抑制。受注は装置事業が引き続き好調。 |
| セグメント別実績 | セグメント 装置事業 / 受注高 14,406百万円(前年比 +34.2%) / 売上高 7,221百万円(前年比 +9.2%) / 営業利益 -45百万円、セグメント サービス事業 / 受注高 1,820百万円(前年比 +4.3%) / 売上高 1,421百万円(前年比 +3.7%) / 営業利益 -27百万円、セグメント その他事業 / 受注高 334百万円(前年比 +21.6%) / 売上高 135百万円(前年比 +10.4%) / 営業利益 -56百万円 |
| 増減要因の内訳 | 売上の増減による売上総利益の増減 202百万円、原価率の変動による売上総利益の増減 -153百万円、販管費の増加 -365百万円、給料・手当 -143百万円、旅費交通費 -27百万円、製品保証費 -23百万円、荷造運賃 -22百万円、その他販管費 -147百万円 |
| 主要KPI | 受注高 16,493百万円(前年比 +29.9%)、海外売上高比率 56.4%、環境試験器の世界シェア 30%以上、環境試験器の国内シェア 60%以上、技術者向け情報サイト会員登録者数 22,154名、女性管理職比率 6% |
| 店舗数・拠点数 | 国内営業・サービス拠点16ヵ所、海外ネットワーク50ヵ所(国・地域)、国内代理店46ヵ所。期中の出退店数は非開示。 |
| 従業員数 | 連結1,628名。海外連結会社従業員735名。期中の増減・採用計画は非開示。 |
| 中期経営計画の目標 | ESPEC Vision 2025への言及はあるが、目標値・目標年度・実績対比は非開示。 |
| 年間配当 | 69円/株(予想) |
| 配当性向 | 43%(予想) |
| 自己株式取得 | 必要な内部留保の水準を考慮しつつ、自己株式取得を機動的に実施する方針。取得枠・株数・期間は非開示。 |
| 受注高・受注残高 | 受注高16,493百万円。受注残高は非開示。 |
| 市場規模・シェア | 環境試験器の世界シェア30%以上、国内シェア60%以上(当社推定)。 |
| 新しい施策 | モバイル通信・クラウドを活用したネットワークサービス、新サービス『スーパーサポートプラン』による予防保全サービスの拡大、欧州市場向け製品の投入、大型製品の海外市場投入によるカスタム製品のグローバル展開、医薬品コールドチェーン事業・食品機械事業の市場浸透強化 |
この書類が述べていない項目(7件)
通期予想に対する進捗率単価と数量の指標業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額財務目標設備投資額質疑応答の論点
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。電子部品不足と上海ロックダウンにより売上高が伸びず、受注拡大に伴う販管費の増加も営業損失の要因となった。経常利益は為替差益で増加した一方、親会社株主に帰属する四半期純利益は税金の支払いにより減少した。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。