小野測器(6858)・施策前進
統合報告書の初発行による財務・非財務情報の統合開示
FY2024-H1に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2025-H1。直近の記載はFY2025-H1。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
統合報告書によるESG情報発信28社が書いているテーマ・逆風0社・追い風28社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに10社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている28社のうち14社を表示しています。上の文は28社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025-H1前進有価証券報告書
「また、2025年5月21日に発行した「統合報告書2025」では、当社グループの財務情報と非財務情報を整理してまとめており、ステークホルダーの皆様と当社グループの建設的な対話促進を図り、相互理解の醸成と経営の好循環を生み出すことを目指しております。」
初回の統合報告書に続き、2025年5月21日に「統合報告書2025」を発行した。財務・非財務情報の統合開示とステークホルダー対話を継続・具体化した。 - FY2024-H1初出有価証券報告書
「また、2024年5月21日に、当社グループとして初めて統合報告書を発行しました。この「統合報告書2024」では、当社グループの財務情報と非財務情報を整理して纏めており、ステークホルダーの皆様と当社グループの建設的な対話促進を図り、相互理解の醸成と経営の好循環を生み出すことを目指しております。」
当社グループとして初めて統合報告書を発行し、財務情報と非財務情報を統合して整理・開示する取り組みを開始した。ステークホルダーとの建設的な対話、相互理解、経営の好循環を目的としている。