小野測器(6858)・施策再掲
自動車開発フェーズにおける試験受託サービスの開始
FY2016に初出。7回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載はFY2022。
7記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
テスト工程全体へのソリューション提供拡大と顧客関係強化11社が書いているテーマ・逆風0社・追い風15社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに2社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022再掲有価証券報告書
「自動車試験用の実験棟(栃木県宇都宮市)においては、継続して自動車開発における各種試験の受託業務を実施し」
自動車開発フェーズの受託試験サービスを継続し、試験から得られる情報を新たな付加価値・技術開発に活用した。 - FY2020再掲有価証券報告書
「自動車試験用の実験棟(栃木県宇都宮市)においては、継続して各種試験の受託業務を実施し」
宇都宮市の自動車試験実験棟で受託試験サービスを継続した。 - FY2018再掲有価証券報告書
「また、平成27年4月に稼働した自動車試験分野の実験棟(栃木県宇都宮市)において、各種試験の受託業務などを行うほか」
自動車試験実験棟での受託試験と研究開発を継続した。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「当セグメントでは、将来へ向けた新技術の研究、特注商品の標準化・モジュール化の推進、および受託試験サービスや音振コンサルティング事業などを積極的に進めることで、収益力の向上を目指しております。」
新技術研究、特注商品の標準化・モジュール化、受託試験サービス、音振コンサルティングを通じて収益力を高める方針を再掲した。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「当セグメントでは、将来へ向けた新技術の研究、特注商品の標準化・モジュール化の推進、および受託試験サービスや音振コンサルティング事業などを積極的に進めることで、収益力の向上を目指しております。」
新技術研究、特注商品の標準化・モジュール化、受託試験サービス、音振コンサルティングを通じて収益力を高める方針を再掲した。 - FY2017再掲有価証券報告書
「平成27年4月に稼働した自動車試験分野の実験棟(栃木県宇都宮市)において、各種試験の受託業務などを行うほか」
新実験棟で各種試験の受託業務を行う方針を再確認した。 - FY2016初出有価証券報告書
「自動車開発フェーズにおける試験の受託を新たに開始し」
自動車開発段階の試験受託を新しいサービスとして開始した。