小野測器(6858)・方針再掲
ステークホルダーへの負託と中長期的企業価値向上を重視するガバナンス
FY2016に初出。5回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2022。
5記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
株主権利・社会的信頼・持続成長を重視するガバナンス124社が書いているテーマ・逆風0社・追い風125社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに83社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている124社のうち14社を表示しています。上の文は124社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022再掲有価証券報告書
「当社のコーポレート・ガバナンスに関する基本的な考え方は、お客さま、株主、取引先、社会、従業員等の多様なステークホルダーからの負託に応え、その持続的な成長と中長期的な企業価値向上を実現するため」
多様なステークホルダーへの対応、持続的成長、中長期的企業価値向上を重視するガバナンス方針を継続した。 - FY2020再掲有価証券報告書
「経営の監督と業務執行のバランスを取りつつ、透明性、客観性、効率性を維持し、かつ経営環境の変化に迅速に対応し得る経営管理体制を整備・運用することを、経営の重要課題に位置づけております。」
ステークホルダーへの負託、中長期的な企業価値向上、透明性・客観性を重視するガバナンス方針を継続した。 - FY2018再掲有価証券報告書
「経営の監督と業務執行のバランスを取りつつ、透明性、客観性、効率性を維持し、かつ経営環境の変化に迅速に対応し得る経営管理体制を整備・運用することを、経営の重要課題に位置づけております。」
多様なステークホルダーへの対応と中長期的企業価値向上を重視するガバナンス方針を継続した。 - FY2017再掲有価証券報告書
「お客さま、株主、取引先、社会、従業員等の多様なステークホルダーからの負託に応え、その持続的な成長と中長期的な企業価値向上を実現するため」
多様なステークホルダーへの対応、持続的成長、中長期的企業価値向上をガバナンスの基本的考え方として再掲した。 - FY2016初出有価証券報告書
「お客さま、株主、取引先、社会、従業員等の多様なステークホルダーからの負託に応え、その持続的な成長と中長期的な企業価値向上を実現するため」
多様なステークホルダーへの対応、持続的成長、中長期的企業価値向上をコーポレート・ガバナンスの基本的な考え方として示している。