小野測器(6858)・施策前進
部品長納期化に対応した設計変更
FY2022-Q2に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2023-Q2。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
部品長納期化に対応した設計変更1社が書いているテーマ・逆風1社・追い風0社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023-Q2前進有価証券報告書
「販売費及び一般管理費は、国内外における販売促進や展示会等の拡販のための活動を再開する一方、設計変更に伴う開発が一段落して研究開発費が減少し、14百万円の減少となりました。」
部品長納期化に対応した設計変更に伴う開発が一段落し、研究開発費が14百万円減少した。 - FY2022再掲有価証券報告書
「研究開発費は、部品の長納期化に対応した設計変更を含め121百万円増加する一方」
部品の長納期化に対応する設計変更を継続し、これを含む研究開発費が121百万円増加した。 - FY2022-Q2初出有価証券報告書
「研究開発費が部品の長納期化に対応した設計変更を含め、99百万円増加する一方」
部品の長納期化への対応手段として、設計変更を実施したことを初めて明示した。これを含む研究開発費は前年同期比99百万円増加した。