小野測器(6858)・施策再掲
社外取締役・独立役員による監督機能の強化
FY2016に初出。5回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2022。
5記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
社外取締役・独立役員による監督体制511社が書いているテーマ・逆風0社・追い風520社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。103社中14社が悪化側に。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの520件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022再掲有価証券報告書
「当社は、社外取締役を2名、社外監査役を3名選任しております。」
社外取締役2名・社外監査役3名を含む独立役員体制と、独立役員会議による監督機能を維持した。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当社は、社外取締役を2名、社外監査役を3名選任しております。」
社外取締役2名・社外監査役3名を含む独立役員体制と、独立役員会議による監督機能を継続した。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社は、社外取締役を2名、社外監査役を3名選任しております。」
社外取締役2名・社外監査役3名の体制を維持し、全員を独立役員として届け出ている。独立役員会議による議案意見交換と取締役会実効性の検討も記載した。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当社は、社外取締役を2名、社外監査役を3名選任しております。」
社外取締役2名・社外監査役3名を含む独立役員体制と監督機能強化を維持した。 - FY2016初出有価証券報告書
「取締役会は、社外取締役を複数名選任する体制とし、取締役会が担う経営の監督機能について一層の強化を図っております。」
社外取締役2名と社外監査役3名を選任し、全員を独立役員として届け出る体制を示している。