小野測器(6858)・方針再掲
先義後利と社会への貢献
FY2016に初出。5回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2022。
5記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
社会貢献と顧客・社会に価値を提供する経営理念・ミッション104社が書いているテーマ・逆風0社・追い風106社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに72社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている104社のうち14社を表示しています。上の文は104社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022再掲有価証券報告書
「計測・解析・制御ツールを通し、社会に貢献することを使命としております。」
計測・解析・制御関連事業を通じて社会に貢献する姿勢を、MISSIONおよび基本方針として継続した。 - FY2020再掲有価証券報告書
「「先義後利」で、社会と共に歩みます」
「先義後利」を通じて社会に貢献する姿勢を経営理念として継続した。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社グループでは、産業のマザーツールと呼ばれる計測・制御関連ビジネスを中核として、「先義後利」をモットーに、社会と共に歩み、貢献するために取り組んでまいります。」
「先義後利」を通じて社会に貢献する姿勢を継続した。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当社グループでは、産業のマザーツールと呼ばれる計測・制御関連ビジネスを中核として、「先義後利」をモットーに、社会と共に歩み、貢献するために取り組んでまいります。」
「先義後利」を通じて社会に貢献する姿勢を再確認した。 - FY2016初出有価証券報告書
「「先義後利」をモットーに、社会と共に歩み、貢献するために取り組んでまいります。」
社会と共に歩み貢献する姿勢を、「先義後利」というモットーで表現している。