小野測器(6858)・リスク対処
技術情報・顧客情報の漏洩リスク
FY2016に初出。5回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2022。
5記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
機密・個人情報漏洩リスク1034社が書いているテーマ・逆風1046社・追い風3社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。71社中13社が悪化側に。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている196社のうち14社を表示しています。上の文は196社すべてから計算しています。このテーマの1049件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022対処有価証券報告書
「また、当期より新たにクラウド事業領域に進出したことにより、国際規格ISO/IEC 27001(ISMS認証)の取得を行いました。」
技術情報・顧客情報の漏洩リスクが残る一方、クラウド事業進出に伴いISO/IEC 27001(ISMS認証)を取得した。 - FY2020再掲有価証券報告書
「コンピューターウイルスの感染や不正アクセス等の事態により、外部への漏洩が生じた場合には」
技術情報・顧客情報の漏洩リスクと情報保護施策を継続記載した。 - FY2018再掲有価証券報告書
「コンピューターウイルスの感染や不正アクセス等の事態により、外部への漏洩が生じた場合には、当社グループの経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。」
技術情報・顧客情報の漏洩リスクと情報保護施策を再記載した。 - FY2017再掲有価証券報告書
「コンピューターウイルスの感染や不正アクセス等の事態により、外部への漏洩が生じた場合には、当社グループの経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。」
技術情報・顧客情報の漏洩リスクと情報保護施策を再記載した。 - FY2016初出有価証券報告書
「コンピューターウイルスの感染や不正アクセス等の事態により、外部への漏洩が生じた場合には、当社グループの経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。」
重要情報の保有に伴うウイルス感染・不正アクセス・外部漏洩のリスクを記載し、社内規定や情報保護施策を実施している。