小野測器(6858)・施策再掲
社内技術と社外先進技術を組み合わせた新技術・新商品・新サービスの創造
FY2018に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2022。
4記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
外部技術・研究機関との共同開発によるオープンイノベーション推進78社が書いているテーマ・逆風0社・追い風79社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに17社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている78社のうち14社を表示しています。上の文は78社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022再掲有価証券報告書
「今後もお客様との価値共創を目指し、広く社外との連携を深め、新たな技術の創造による新商品、新サービスの開発に取り組みます。」
社内技術と社外技術・外部連携を組み合わせ、新技術・新商品・新サービスを開発する方針を継続した。 - FY2021引き上げ有価証券報告書
「技術領域においては、お客様との価値共創を目指し、広く社外との連携を深め、新たな技術の創造による新商品、新サービスを開発し、リリースいたします。」
社外先進技術を取り込む方針から、社外との連携を広く深め、新技術・新商品・新サービスを開発してリリースする方向へ範囲を広げた。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当社保有の技術と社外から取り込んだ先進技術を融合した新たな技術の創造による新商品、新サービスの開発を進めます。」
社内技術と社外先進技術を融合した新技術・新商品・新サービスの開発方針を継続した。 - FY2018初出有価証券報告書
「当社保有の技術と社外から取り込んだ先進技術による新たな技術の創造と新商品、新サービスの開発を目指します。」
StageⅡの技術領域において、社内技術だけでなく社外から取り込んだ先進技術を組み合わせる方針を新たに明示した。