小野測器(6858)・施策再定義
誰もやっていないことに挑戦する人財の育成
FY2016に初出。7回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
7記載
9年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
前例のない挑戦を担う人材の育成6社が書いているテーマ・逆風0社・追い風6社
小野測器がこのテーマで「悪化」側に入ったのは2025年。
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再定義有価証券報告書
「創業の精神 誰もやらないから、挑戦する価値がある SPIRIT(私たちが共有する想い) 自分の言葉で語り、意志を持ち、挑戦を楽しむ」
従来の「誰もやっていないことに挑戦する人財の育成」を、創業の精神とSPIRITとして再言語化し、挑戦を楽しむ姿勢を企業理念に組み込んだ。 - FY2022再掲有価証券報告書
「また、当社社員全員が、必ず新たな「挑戦」をする施策を進めてまいります。」
挑戦する人財の育成を、全社員が新たな挑戦を行う施策として継続した。 - FY2021引き上げ有価証券報告書
「さらに、当社「らしさ」である「挑戦」を推進するため、社員全員が、必ず新たな「挑戦」をする施策を進めます。」
従来の挑戦する人財の育成から、社員全員が新たな挑戦を行う施策へと対象範囲を広げた。 - FY2020再掲有価証券報告書
「誰もやっていないことに挑戦する人財を育成します。」
挑戦する人財の育成を経営理念・ビジョンとして継続した。 - FY2018再掲有価証券報告書
「誰もやっていないことに挑戦する人財を育成します。」
挑戦する人財の育成を経営理念・ビジョンとして継続した。 - FY2017再掲有価証券報告書
「誰もやっていないことに挑戦する人財を育成します。」
挑戦する人財の育成を経営理念・ビジョンとして再確認した。 - FY2016初出有価証券報告書
「誰もやっていないことに挑戦する人財の育成を進め」
挑戦的な人材の育成を、ブランド力強化と収益力向上を支える施策として位置づけている。