小野測器(6858)・施策前進
感染症対応マニュアル・在宅勤務等による事業継続対策
FY2020に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021-Q1。直近の記載はFY2021-Q1。
2記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
感染症・大規模災害に備えた事業継続計画とテレワーク120社が書いているテーマ・逆風21社・追い風98社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2024年。36社中7社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに21社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている120社のうち14社を表示しています。上の文は120社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021-Q1前進有価証券報告書
「そのようななか、納期内にお客様へ納品するため、リモートによる作業支援を行うなど、緊急事態宣言下においても、でき得る限り滞りなく調整作業を進める工夫を行うなどの取組みを行いました。」
感染症・緊急事態宣言下の事業継続策として、顧客への調整作業をリモートで支援する運用を実施した。 - FY2020初出有価証券報告書
「現在、新型コロナウイルス感染症に対する対応マニュアルを作成し、在宅勤務や時差出勤の実施、およびWeb会議の推奨を行っております。また、事業場への入館時の検温、手指消毒の徹底、食堂での黙食の実施などの対策も徹底しております。」
感染症による事業場閉鎖・生産停止等への対応として、対応マニュアル、在宅勤務、時差出勤、Web会議、検温・消毒等の具体策を整備・実施した。