Komori
小野測器(6858)・施策再掲

音響・振動分野でのコンサルティングを活用したワンストップ支援

FY2016-Q2に初出。12回の記載のうち11回が「再掲」。直近の記載はFY2023-Q2。

12記載
8年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016-Q2 – FY2023-Q22016: 120162017: 420172018: 320182019: 120192020: 020202021: 120212022: 020222023: 22023
同じテーマの他社
フィールドエンジニアリング・校正サービスの強化11社が書いているテーマ・逆風2社・追い風9社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。7社中1社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに2社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「既存設備の改造、修理・校正などのアフターサービスや受託試験などのエンジニアリング領域は、好調に推移しております。」

    既存設備改造、アフターサービス、受託試験等のエンジニアリングによる一貫支援を継続し、同領域が好調に推移したと説明した。
  2. FY2022再掲有価証券報告書

    「なお、修理・校正などのアフターサービスや受託試験などのエンジニアリング領域は、堅調に推移いたしました。」

    音響・振動分野を含む受託試験、アフターサービス、エンジニアリングによる一貫支援を継続した。
  3. FY2020再掲有価証券報告書

    「自動車試験用の実験棟(栃木県宇都宮市)においては、継続して各種試験の受託業務を実施し、そこからの情報フィードバックも取り込みながら」

    宇都宮実験棟での受託試験と、試験から得られる情報を活用した課題解決・技術開発を継続した。
  4. FY2018再掲有価証券報告書

    「受託試験サービスや音振コンサルティング事業などを積極的に進めることで、収益力の向上を目指しております。」

    音響・振動コンサルティングと受託試験を組み合わせた一貫支援の方向性を継続した。
  5. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「主に音響・振動分野において、当社の強みであるコンサルティング機能を充分に活かし、お客様に対してはワンストップで、当社が課題解決までサポートすることを目指す。」

    音響・振動分野のコンサルティング機能を活用し、課題解決まで一貫支援する方針を再掲した。
  6. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「主に音響・振動分野において、当社の強みであるコンサルティング機能を充分に活かし、お客様に対してはワンストップで、当社が課題解決までサポートすることを目指す。」

    音響・振動分野のコンサルティング機能を活用し、課題解決まで一貫支援する方針を再掲した。
  7. FY2017再掲有価証券報告書

    「主に音響・振動分野において当社の強みであるコンサルティング機能を充分に活かし、お客様に対してはワンストップで、当社が課題解決までサポートすることを目指す。」

    音響・振動分野のコンサルティング機能を活用した一貫支援の方針を再掲した。
  8. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「主に音響・振動分野において、当社の強みであるコンサルティング機能を充分に活かし、お客様に対してはワンストップで、当社が課題解決までサポートすることを目指す。」

    音響・振動分野のコンサルティング機能を活用した一貫支援の方針を再掲した。
  9. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「主に音響・振動分野において、当社の強みであるコンサルティング機能を充分に活かし、お客様に対してはワンストップで、当社が課題解決までサポートすることを目指す。」

    音響・振動分野のコンサルティング機能を活用した一貫支援の方針を再掲した。
  10. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「主に音響・振動分野において、当社の強みであるコンサルティング機能を充分に活かし、お客様に対してはワンストップで、当社が課題解決までサポートすることを目指す。」

    音響・振動分野のコンサルティング機能を活用した一貫支援の方針を再掲した。
  11. FY2016再掲有価証券報告書

    「主に音響・振動分野において当社の強みであるコンサルティング機能を充分に活かし、お客様に対してはワンストップで、当社が課題解決までサポートすることを目指す。」

    音響・振動コンサルティングを用いた一貫支援の方針を再掲。
  12. FY2016-Q2初出有価証券報告書

    「主に音響・振動分野において、当社の強みであるコンサルティング機能を充分に活かし、お客様に対してはワンストップで、当社が課題解決までサポートすることを目指す。」

    計測機器セグメントの中期経営計画戦略として、コンサルティング機能を使ったソリューション提案を位置づけている。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
小野測器の次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
音響・振動分野でのコンサルティングを活用したワンストップ支援|小野測器(6858)の変遷 | Komori