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業績予想の修正6858小野測器電機・精密

2021年12月期決算短信〔日本基準〕(連結)

2021年12月期の連結実績を開示し、売上高の減少により営業損失・経常損失・親会社株主に帰属する当期純損失が拡大した。併せて、2022年12月期は売上高12,000百万円、営業利益300百万円など、黒字化する業績予想と年間配当5円を示した。

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修正された予想

2022年12月期・第2四半期累計・通期
売上高—→—百万円
—
営業利益—→—百万円
—
経常利益—→—百万円
—
親会社株主に帰属する当期純利益—→—百万円
—
1株当たり当期純利益—→—円銭
—

棒の長さは、この書類で最も大きく動いた項目を基準にした相対的な変化幅です。

修正の理由

次期の業績予想は、期首の受注残の状況及び今後の経済環境の見通しなどから算定している。

特別損失の内容と金額

固定資産除却損2百万円、投資有価証券売却損2百万円、特別損失合計4百万円

前期実績2021年12月期:売上高9,852百万円、営業利益△859百万円、経常利益△685百万円、親会社株主に帰属する当期純利益△1,271百万円、1株当たり当期純利益△114.67円
配当予想の修正修正との明記はない。2022年12月期は中間配当0円、期末配当5円、年間配当5円を予定している。
連結・個別の別連結(参考として個別業績も記載)
修正された予想
項目内容
売上高非開示 → 第2四半期累計 5,900 / 通期 12,000
営業利益非開示 → 第2四半期累計 140 / 通期 300
経常利益非開示 → 第2四半期累計 170 / 通期 350
親会社株主に帰属する当期純利益非開示 → 第2四半期累計 118 / 通期 240
1株当たり当期純利益非開示 → 第2四半期累計 11.42 / 通期 23.24
対象決算期2022年12月期
対象期間第2四半期累計・通期
前期実績2021年12月期:売上高9,852百万円、営業利益△859百万円、経常利益△685百万円、親会社株主に帰属する当期純利益△1,271百万円、1株当たり当期純利益△114.67円
修正の理由次期の業績予想は、期首の受注残の状況及び今後の経済環境の見通しなどから算定している。
特別損失の内容と金額固定資産除却損2百万円、投資有価証券売却損2百万円、特別損失合計4百万円
配当予想の修正修正との明記はない。2022年12月期は中間配当0円、期末配当5円、年間配当5円を予定している。
連結・個別の別連結(参考として個別業績も記載)
この書類が述べていない項目(1件)
前回予想の公表日

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会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

2021年12月期は、前連結会計年度からの受注残高の大幅な減少による売上高減少が主因で、顧客の設備投資姿勢の慎重さやコロナ禍による受注活動の制約も影響した。2022年12月期の予想は、期首の受注残の状況と今後の経済環境の見通しなどを基にしている。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
2021年12月期決算短信〔日本基準〕(連結)|小野測器(6858)の適時開示 | Komori