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15000
百万円(売上高の修正幅)書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。修正された予想
2022年3月期・通期前回予想の公表 2021年7月時点売上高385,000→400,000百万円
+3.9%
営業利益100,000→105,000百万円
+5.0%
親会社株主に帰属する当期純利益75,000→78,800百万円
+5.1%
棒の長さは、この書類で最も大きく動いた項目を基準にした相対的な変化幅です。
修正の理由
半導体需要の拡大、半導体不足解消に向けた能力増強投資の継続、第2四半期連結累計期間の業績進捗を踏まえ、通期連結業績予想を上方修正。
配当予想の修正修正なし
連結・個別の別連結
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 売上高 | 385,000百万円 → 400,000百万円(+3.9%) |
| 営業利益 | 100,000百万円 → 105,000百万円(+5.0%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 75,000百万円 → 78,800百万円(+5.1%) |
| 対象決算期 | 2022年3月期 |
| 対象期間 | 通期 |
| 前回予想の公表日 | 2021年7月時点 |
| 修正の理由 | 半導体需要の拡大、半導体不足解消に向けた能力増強投資の継続、第2四半期連結累計期間の業績進捗を踏まえ、通期連結業績予想を上方修正。 |
| 配当予想の修正 | 修正なし |
| 連結・個別の別 | 連結 |
この書類が述べていない項目(4件)
経常利益1株当たり当期純利益前期実績特別損失の内容と金額
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。半導体需要の拡大や能力増強投資の継続が見込まれること、第2四半期累計期間までの業績が進捗したことを踏まえたもの。下期も一定の受注水準が継続すると見込み、部材調達の安定化と製品供給の改善に取り組むとしている。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。