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日本電子材料(6855)・施策非メモリー向け需要の軟調継続

新規顧客の獲得とロジックIC向けアドバンストプローブカードの拡販

FY2016に初出。12回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

12記載
11年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q3 – FY2018-Q3その他FY2019-Q1 – FY20262016: 320162017: 120172018: 420182019: 220192020: 020202021: 020212022: 020222023: 020232024: 020242025: 120252026: 12026
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026非メモリー向け需要の軟調継続有価証券報告書

    「半導体検査用部品関連事業につきましては、非メモリー向けプローブカードの需要は軟調に推移しました。」

    非メモリー向けプローブカードの需要は軟調に推移した一方、メモリー向けが拡大し、事業全体は増収となった。
  2. FY2025非メモリー向け需要低調有価証券報告書

    「非メモリー向けプローブカードは需要が低調に推移し、前連結会計年度をやや下回る結果となりました。」

    ロジックIC・非メモリー向けの拡販テーマについて、当期は需要が低調で前期をやや下回った。新規顧客獲得やロジックIC向けの個別マイルストーンは記載されていない。
  3. FY2019再掲有価証券報告書

    「このような事業環境の中、当社グループといたしましては、中長期的な成長が見込まれる市場向けに拡販を推し進めました。その結果、売上面につきましては、ロジックIC向けについては軟調に推移しましたが、」

    中長期市場向けの拡販を継続した一方、ロジックIC向けは軟調に推移した。新規顧客獲得やロジックIC向け拡販の新たなマイルストーンは記載されていない。
  4. FY2019-Q3ロジックIC向け軟調有価証券報告書

    「ロジックIC向けは、自動車用半導体向けの回復の遅れにより軟調に推移しましたが」

    ロジックIC向けは、自動車用半導体向けの回復遅れにより軟調に推移した。新規顧客獲得や拡販の新たなマイルストーンは記載されていない。
  5. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「自動車用半導体向けを中心としたロジックIC向けやDRAM向け需要の回復は弱い状況で推移したものの」

    自動車用半導体向けを中心とするロジックIC向け需要の回復が弱い状況で続いていると記載している。新規顧客獲得や拡販の新たなマイルストーンは示されていない。
  6. FY2019-Q1ロジックIC向け伸び悩み有価証券報告書

    「前年好調に推移した自動車用半導体向けを中心としたロジックIC向けは伸び悩んだものの」

    自動車用半導体向けを中心とするロジックIC向けは前年好調から伸び悩みに転じた。新規顧客獲得や拡販の新たなマイルストーンは記載されていない。
  7. FY2018前進有価証券報告書

    「ロジックIC向けにつきましても、自動車用半導体向けを中心に売上を伸ばすことができました。」

    自動車用半導体向けを中心とするロジックIC向け製品の売上伸長を記載した。新規顧客の獲得については、新たな実績の明示はない。
  8. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「ロジックIC向けにつきましては、自動車用半導体向けを中心に堅調に推移いたしました。」

    自動車用半導体向けを中心とするロジックIC向け製品の堅調な推移を記載しているが、新規顧客の獲得など新たな進捗は明示されていない。
  9. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「売上面につきましては、アドバンストプローブカードを中心に販売を進めた結果、ロジックIC向けは、底堅く推移いたしました。」

    ロジックIC向けアドバンストプローブカードは底堅く推移したが、新規顧客獲得などの新たな進捗は明示されていない。
  10. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「ロジックIC向けはアドバンストプローブカードの拡販が進んだこと等により、当第2四半期連結会計期間は回復傾向となったものの、DRAMをはじめとする需要の回復が遅れているメモリーIC向けの売上減少を補うまでには至らず、前年同期を下回る結果となりました。」

    ロジックIC向けアドバンストプローブカードの拡販が進み、当第2四半期連結会計期間は回復傾向となった。ただし、メモリーIC向けの売上減少を補うまでには至っていない。
  11. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「中長期的な需要が見込まれるDRAM、及びNAND型フラッシュメモリー向けの製品力強化や、次世代ロジックIC向け製品の開発を推し進める」

    次世代ロジックIC向け製品の開発を継続していると記載している。新規顧客獲得についての新たな進捗はない。
  12. FY2016初出有価証券報告書

    「また、新規顧客の獲得やロジックIC向けアドバンストプローブカードの拡販等、今後の成長に向けた施策も強化してまいります。」

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