共和電業(6853)・施策再定義
生産自動化・生産効率化
FY2016に初出。8回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018。直近の記載はFY2024-H1。
8記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
IT化・自動化による省力化と生産性向上124社が書いているテーマ・逆風0社・追い風127社
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに6社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている124社のうち14社を表示しています。上の文は124社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024-H1再定義有価証券報告書
「このような事業環境のなか、当社は中期経営計画に掲げた「生産工程の全体最適化」」
従来の生産自動化・生産合理化から、「生産工程の全体最適化」という中期経営計画上の重点テーマへ表現が整理されている。 - FY2023生産合理化投資増加有価証券報告書
「当連結会計年度の設備投資につきましては、生産合理化を目的として、全体506百万円の設備投資を実施いたしました。」
生産合理化を目的とする設備投資は継続し、投資額は前年度の385百万円から506百万円へ増加した。 - FY2022生産合理化投資継続・投資額減少有価証券報告書
「当連結会計年度の設備投資につきましては、生産合理化を目的として、全体385百万円の設備投資を実施いたしました。」
生産合理化を目的とする設備投資を継続したが、投資額は前年の439百万円から385百万円へ減少した。 - FY2021生産合理化投資継続・投資額減少有価証券報告書
「当連結会計年度の設備投資につきましては、生産合理化を目的として、全体で439百万円の設備投資を実施いたしました。」
生産合理化を目的とする設備投資を継続したが、投資額は前年度の760百万円から439百万円へ減少した。 - FY2020生産合理化投資継続・投資額減少有価証券報告書
「当連結会計年度の設備投資につきましては、生産合理化を目的として、全体で760百万円の設備投資を実施いたしました。」
生産合理化を目的とする設備投資を継続しているが、投資額は前年度の812百万円から760百万円となった。甲府共和電業新工場の建設投資も含まれている。 - FY2019前進有価証券報告書
「当連結会計年度の設備投資につきましては、生産合理化を目的として、全体で812百万円の設備投資を実施いたしました。」
生産合理化を目的とする設備投資を812百万円実施し、前年度の407百万円から投資額が増加した。 - FY2018前進有価証券報告書
「当連結会計年度の設備投資につきましては、生産合理化を目的として、全体で407百万円の設備投資を実施いたしました。」
生産合理化を目的とする設備投資を通期で407百万円実施し、計測機器セグメントでは建物・機械装置等に357百万円を投資した。 - FY2016初出有価証券報告書
「生産面につきましては、高品質な製品を安定的に供給するため、自動化を推進するとともに生産効率化に取り組みます。」
高品質製品の安定供給に向け、自動化と生産効率化を手段として掲げている。