共和電業(6853)・事実悪化
汎用品を中心とする受注残高の増加
FY2022-Q1に初出。9回の記載のうち2回が「悪化」で、最初の「悪化」はFY2023。直近の記載は2026-05-07。
9記載
5年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
汎用品を中心とする受注残高の増加1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-05-07悪化決算
「合計 3,936,798 4,886,481 4,383,648 4,781,841 446,850 △104,640」
受注高は増加した一方、受注残高は前年同期比で104,640千円減少している。 - FY2023受注残高増加から減少へ転換有価証券報告書
「受注残高は5,281,111千円と前年同期に比べ96.5%となりました。」
第3四半期まで前年同期比増加だった受注残高が、通期では前年同期比3.5%減少へ転じた。 - FY2023-Q3受注残高増加継続・増加幅縮小と構成変化有価証券報告書
「また、受注残高はシステム製品を中心に前年同期に比べ6.2%増加いたしました。」
受注残高の前年同期比増加は続いているが、前年度第3四半期の15.5%増から6.2%増へ増加幅が縮小した。増加の中心は従来の汎用品からシステム製品へ変化している。 - FY2023-Q2受注残高増加継続・増加幅拡大有価証券報告書
「また、受注残高は、汎用品を中心に前年同期に比べ12.9%増加いたしました。」
受注残高の前年同期比増加は第1四半期の7.6%増から12.9%増へ増加幅が拡大した。 - FY2023-Q1受注残高増加継続・増加幅縮小有価証券報告書
「受注残高は汎用品を中心に前年同期に比べ7.6%増加いたしました。」
汎用品を中心とする受注残高の増加は継続したが、前年度通期の19.1%増から7.6%増へ増加幅が縮小した。 - FY2022受注残高増加継続・増加幅拡大有価証券報告書
「受注残高は汎用品を中心に前年同期に比べ19.1%増加いたしました。」
汎用品を中心とする受注残高の増加は続き、第3四半期の15.5%増から通期は19.1%増へ増加幅が拡大した。 - FY2022-Q3受注残高増加継続・増加幅拡大有価証券報告書
「受注残高は汎用品を中心に前年同期に比べ15.5%増加いたしました。」
汎用品を中心とする受注残高の前年同期比増加が続き、前四半期の8.8%増から15.5%増へ増加幅が拡大した。 - FY2022-Q2受注残高増加継続・増加幅縮小有価証券報告書
「受注残高は汎用品を中心に前年同期に比べ8.8%増加いたしました。」
汎用品を中心とする受注残高の前年同期比増加が続いているが、前四半期の16.8%増から8.8%増へ増加幅は縮小した。 - FY2022-Q1初出有価証券報告書
「受注残高は汎用品を中心に前年同期に比べ16.8%増加いたしました。」
受注高・売上高は前年同期比で減少した一方、汎用品を中心とする受注残高は前年同期比16.8%増加した。