共和電業(6853)・施策実績引用
タマヤ計測システム株式会社の株式取得・子会社化
FY2017-Q1に初出。4回の記載のうち3回が「実績引用」で、最初の「実績引用」はFY2017-Q2。直近の記載はFY2020-Q1。
4記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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タマヤ計測システム子会社化による計測事業基盤の拡大1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020-Q1実績引用有価証券報告書
「連結子会社であった株式会社共和ハイテックは、同じく連結子会社である株式会社共和計測を存続会社とする吸収合併により消滅したため、当第1四半期連結会計期間より連結の範囲から除外しております。」
前年度に記載された共和ハイテックの吸収合併について、当四半期から連結範囲から除外したことを開示している。 - FY2017-Q3実績引用有価証券報告書
「当社は、第1四半期連結会計期間に株式取得によりタマヤ計測システム株式会社を子会社化したことに伴い、第1四半期連結会計期間より同社を連結の範囲に含めております。」
第1四半期に完了したタマヤ計測システム株式会社の株式取得・子会社化を、連結範囲の変更として再度記載している。 - FY2017-Q2実績引用有価証券報告書
「当社は、第1四半期連結会計期間に株式取得によりタマヤ計測システム株式会社を子会社化したことに伴い、第1四半期連結会計期間より同社を連結の範囲に含めております。」
第1四半期に完了したタマヤ計測システム株式会社の株式取得・子会社化を、連結範囲の変更として再度記載している。 - FY2017-Q1達成有価証券報告書
「「計測機器」セグメントにおいて、当第1四半期連結会計期間にタマヤ計測システム株式会社の株式を取得し、連結の範囲に含めております。当該事象による負ののれんの発生益の計上額は、当第1四半期連結累計期間においては30,925千円であります。」
当第1四半期に株式取得による子会社化と連結範囲への追加が完了した。取得に伴う負ののれん発生益30,925千円も計上している。