第6次中期経営計画「Create Future 2021」
FY2018に初出。10回の記載のうち8回が「再掲」。直近の記載はFY2023。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに0社。
- FY2023再掲有価証券報告書
「当社は新中期経営計画の2年目として、全社員の意識改革とお客様視点に立ったものづくりの原点に立ち返り、各種重点取組施策の確実な実行による新たな成長に向けた土台づくりを推進しております。」
2022年度開始の新中期経営計画について、2年目の重点施策と成長基盤づくりを継続している。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「このような事業環境のなか、当社は新中期経営計画の2年目として、全社員の意識改革とお客様視点に立ったものづくりの原点に立ち返り、各種重点取組施策の確実な実行により、新たな成長に向けた土台づくりを推進しております。」
第6次中期経営計画終了後の新中期経営計画について、2年目の重点施策と成長基盤づくりを継続している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「このような事業環境のなか、当社は新中期経営計画の2年目として、全社員の意識改革とお客様視点に立ったものづくりの原点に立ち返り、各種重点取組施策の確実な実行により、新たな成長に向けた土台づくりを推進しております。」
第6次中期経営計画終了後に開始した新中期経営計画について、2年目の重点施策を継続している。 - FY2020削除有価証券報告書
「このような事業環境のなか、2019年に策定した第6次中期経営計画「Create Future 2021」に基づき、各種取組を推進してまいりましたが、新型コロナウイルス感染症拡大による経済環境の急激な変化は想定を上回り、目標値と現状見通しとの乖離が大きいことから中断し、2022年を初年度とする新しい中期経営計画を策定することといたしました。」
第6次中期経営計画「Create Future 2021」は、目標値と現状見通しの乖離を理由に中断されることとなった。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「このような事業環境のなか、当社グループは第6次中期経営計画「Create Future 2021」の2年目として、3つの基本戦略「既存領域の強化」「注力領域での成長」「顧客への付加価値拡大」を軸とした各種施策に取り組んでおります。」
第6次中期経営計画「Create Future 2021」の2年目として、三つの基本戦略を軸とした施策を継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社グループは第6次中期経営計画「Create Future 2021」の1年目として、3つの基本戦略「既存領域の強化」「注力領域での成長」「顧客への付加価値拡大」を軸に取り組んでまいります。」
第6次中期経営計画の初年度として、三つの基本戦略を継続している。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「このような事業環境のなか、当社グループは第6次中期経営計画「Create Future 2021」の1年目として、3つの基本戦略「既存領域の強化」「注力領域での成長」「顧客への付加価値拡大」を軸とした各種施策に取り組んでおります。」
第6次中期経営計画「Create Future 2021」の1年目として、三つの基本戦略を軸とした施策を継続している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「このような事業環境のなか、当社グループは第6次中期経営計画「Create Future 2021」の1年目として、3つの基本戦略「既存領域の強化」「注力領域での成長」「顧客への付加価値拡大」を軸とした各種施策に取り組んでおります。」
第6次中期経営計画「Create Future 2021」の1年目として、三つの基本戦略を軸とした施策を継続している。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「このような事業環境のなか、当社グループは第6次中期経営計画「Create Future 2021」の1年目として、3つの基本戦略「既存領域の強化」「注力領域での成長」「顧客への付加価値拡大」を軸とした各種施策に取り組んでおります。」
第6次中期経営計画「Create Future 2021」の1年目に入り、3つの基本戦略を軸とした施策を継続している。 - FY2018初出有価証券報告書
「このような事業環境のなか、当社グループは「共和電業グループの未来を役職員一人一人が自ら創りだす」をコンセプトとした第6次中期経営計画「Create Future 2021」を策定いたしました。「Create Future 2021」では、「既存領域強化による売上拡大と顧客付加価値拡大に向けた管理体制の高度化により安定的に収益を伸長させつつ、注力領域(海外・新市場)の成長体制を構築する」を方針とし、3つの基本戦略「既存領域の強化」「注力領域での成長」「顧客への付加価値拡大」を軸に取り組んでまいります。」
第5次中期経営計画に代わる新たな中期経営計画として初出。既存領域、海外・新市場、顧客付加価値を3本の基本戦略としている。