共和電業(6853)・方針再掲
計測と制御を通じた安全と安心の提供
FY2019に初出。3回の記載のうち1回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2021。直近の記載はFY2023。
3記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
計測・制御技術による安全安心の実現3社が書いているテーマ・逆風0社・追い風3社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023再掲有価証券報告書
「経営ビジョン「計測を通じ、お客様と共に社会と人の安全を実現し、安心な未来をつくる」を制定しております。」
顧客と共に社会と人の安全を実現し、安心な未来をつくる経営ビジョンを継続している。 - FY2021再定義有価証券報告書
「当社グループは、企業として到達したい将来像として、経営ビジョン「計測を通じ、お客様と共に社会と人の安全を実現し、安心な未来をつくる」を制定しております。」
従来の「安全と安心の提供で社会に貢献する技術創造企業」という理念表現から、顧客と共に社会と人の安全を実現し、安心な未来をつくる経営ビジョンへ表現が再整理されている。 - FY2019初出有価証券報告書
「計測と制御を通じて“安全と安心”の提供で社会に貢献する“技術創造企業”」
安全と安心の提供を通じて社会に貢献する技術創造企業を目指す企業理念を、経営の基本方針として記載している。