読む価値
52定例
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。向き
改善
会社の説明から読み取った方向です。規模
22.5
営業利益の前年同期比(%)書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
通期2024年1月1日〜2024年12月31日連結日本基準売上高15,350,156千円前年比 +3.0%
営業利益1,356,680千円前年比 +22.5%
経常利益1,460,307千円前年比 +24.9%
純利益(親会社株主帰属)1,066,815千円前年比 +18.7%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。
1株当たり当期純利益39.17円
期末の財政状態
総資産24,097,433千円
うち純資産 18,155,528 千円自己資本比率 75.3%前期末比 +3.9pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
現金の出入り
営業+1,617,131
投資-314,001
財務-1,226,389
純増減+76,741
ゼロから順に積み上げています。上向きが現金の増加、下向きが減少です(単位 千円)。点線の純増減は3つの合計で、会社が示した数値から算出しています。
現金及び現金同等物期末残高5,934,363千円
セグメント別売上高計測機器 13,928,773千円(前年比 +2.2%)、コンサルティング 1,421,382千円(前年比 +11.6%)
セグメント別利益計測機器 5,370,098千円(前年比 +4.6%)、コンサルティング 644,197千円(前年比 +19.6%)
地域別売上高地域 日本 / 当期_value 13,191,307千円 / 前期_value 12,802,271千円、地域 アジア / 当期_value 1,264,825千円 / 前期_value 1,254,728千円、地域 欧州 / 当期_value 403,962千円 / 前期_value 308,152千円、地域 アメリカ / 当期_value 464,737千円 / 前期_value 510,598千円、地域 その他の地域 / 当期_value 25,323千円 / 前期_value 25,379千円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高15,800百万円
営業利益1,400百万円
経常利益1,450百万円
純利益1,100百万円
年間配当予想非開示 → 20円(2024年12月期、うち中間配当8円・期末配当12円)
業績の増減要因
売上高の増収および原価率の改善。部品供給遅れに伴う汎用品の生産停滞解消が進み、自動車試験関連分野をはじめ幅広い分野で販売が増加し、保守・修理も堅調に推移した。
継続企業の前提に関する記載
該当事項はありません。
連結範囲の変更新規 非開示 / 除外 非開示 / 社名 非開示 / 記載 連結の範囲の変更を伴う子会社株式の売却
重要な後発事象該当事項はありません。
減損損失該当事項はありません(当連結会計年度)
特別損益の内訳特別利益 関係会社株式売却益 28,524千円 / 特別損失 非開示
減価償却費482,678千円
受注高・受注残高受注高 15,529,548千円 / 受注残高 5,460,502千円
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 通期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2024年1月1日〜2024年12月31日 |
| 売上高 | 15,350,156千円(前年比 +3.0%) |
| 営業利益 | 1,356,680千円(前年比 +22.5%) |
| 経常利益 | 1,460,307千円(前年比 +24.9%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 1,066,815千円(前年比 +18.7%) |
| 1株当たり当期純利益 | 39.17円 |
| 自己資本比率 | 当期末 75.3% / 前期末 71.4% |
| 総資産 | 24,097,433千円 |
| 純資産 | 18,155,528千円 |
| 営業活動によるキャッシュ・フロー | 1,617,131千円 |
| 投資活動によるキャッシュ・フロー | -314,001千円 |
| 財務活動によるキャッシュ・フロー | -1,226,389千円 |
| 現金及び現金同等物期末残高 | 5,934,363千円 |
| 通期業績予想 | 売上高 15,800百万円 / 営業利益 1,400百万円 / 経常利益 1,450百万円 / 純利益 1,100百万円 |
| 年間配当予想 | 非開示 → 20円(2024年12月期、うち中間配当8円・期末配当12円) |
| セグメント別売上高 | 計測機器 13,928,773千円(前年比 +2.2%)、コンサルティング 1,421,382千円(前年比 +11.6%) |
| セグメント別利益 | 計測機器 5,370,098千円(前年比 +4.6%)、コンサルティング 644,197千円(前年比 +19.6%) |
| 地域別売上高 | 地域 日本 / 当期_value 13,191,307千円 / 前期_value 12,802,271千円、地域 アジア / 当期_value 1,264,825千円 / 前期_value 1,254,728千円、地域 欧州 / 当期_value 403,962千円 / 前期_value 308,152千円、地域 アメリカ / 当期_value 464,737千円 / 前期_value 510,598千円、地域 その他の地域 / 当期_value 25,323千円 / 前期_value 25,379千円 |
| 受注高・受注残高 | 受注高 15,529,548千円 / 受注残高 5,460,502千円 |
| 減価償却費 | 482,678千円 |
| 減損損失 | 該当事項はありません(当連結会計年度) |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 関係会社株式売却益 28,524千円 / 特別損失 非開示 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項はありません。 |
| 連結範囲の変更 | 新規 非開示 / 除外 非開示 / 社名 非開示 / 記載 連結の範囲の変更を伴う子会社株式の売却 |
| 重要な後発事象 | 該当事項はありません。 |
| 業績の増減要因 | 売上高の増収および原価率の改善。部品供給遅れに伴う汎用品の生産停滞解消が進み、自動車試験関連分野をはじめ幅広い分野で販売が増加し、保守・修理も堅調に推移した。 |
この書類が述べていない項目(9件)
売上高営業利益率業績予想の修正配当性向株主還元方針会計方針の変更決算補足説明資料の有無決算説明会の有無期末発行済株式数期末自己株式数
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。売上高の増収および原価率の改善に加え、部品供給遅れに伴う汎用品の生産停滞解消、自動車試験関連分野をはじめとする幅広い分野での販売増、保守・修理の堅調な推移を挙げています。また、関係会社株式売却益を特別利益に計上しました。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。