読む価値
68注目
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。向き
強弱が混在
会社の説明から読み取った方向です。規模
300
百万円(通期売上高の減額)書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。修正された予想
2023年12月期・第2四半期(累計)・通期前回予想の公表 2023年2月10日売上高第2四半期累計7,400→—百万円
-6.0%
売上高通期15,300→15,000百万円
-2.0%
営業利益第2四半期累計500→—百万円
-2.5%
営業利益通期1,000→1,000百万円
0.0%
経常利益第2四半期累計500→—百万円
+10.4%
経常利益通期1,000→1,050百万円
+5.0%
親会社株主に帰属する当期純利益第2四半期累計350→—百万円
+31.2%
親会社株主に帰属する当期純利益通期700→750百万円
+7.1%
1株当たり当期純利益第2四半期累計12.69→—円 銭
—
1株当たり当期純利益通期25.37→27.41円 銭
+8.0%
棒の長さは、この書類で最も大きく動いた項目を基準にした相対的な変化幅です。 点線の増減率は、会社が率を示していないため、公表された2つの数値から算出したものです。
修正の理由
汎用品を中心に電子部品の入手困難に伴う納期未確定等により売上高・営業利益は予想を下回ったが、受取配当金、為替差益等の営業外収益の増加および投資有価証券売却益の特別利益計上により経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益は予想を上回った。通期予想は第2四半期連結累計期間の実績等を踏まえて修正した。
前期実績第2四半期累計 売上高 6,784 / 営業利益 401 / 経常利益 504 / 親会社株主に帰属する四半期純利益 357 / 1株当たり四半期純利益 12.94 / 通期 売上高 13,823 / 営業利益 646 / 経常利益 753 / 親会社株主に帰属する当期純利益 576 / 1株当たり当期純利益 20.89
配当予想の修正修正なし。年間配当金は1株13円で据え置き。ただし、通期の業績等を踏まえて修正の要否を引き続き検討する。
連結・個別の別連結
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 売上高 | 第2四半期累計 7,400 / 通期 15,300 → 第2四半期累計(実績) 6,953 / 通期 15,000(第2四半期累計 -6 / 通期 -2) |
| 営業利益 | 第2四半期累計 500 / 通期 1,000 → 第2四半期累計(実績) 487 / 通期 1,000(第2四半期累計 -2.5 / 通期 0) |
| 経常利益 | 第2四半期累計 500 / 通期 1,000 → 第2四半期累計(実績) 552 / 通期 1,050(第2四半期累計 10.4 / 通期 5) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 第2四半期累計 350 / 通期 700 → 第2四半期累計(実績) 459 / 通期 750(第2四半期累計 31.2 / 通期 7.1) |
| 1株当たり当期純利益 | 第2四半期累計 12.69 / 通期 25.37 → 第2四半期累計(実績) 16.78 / 通期 27.41 |
| 対象決算期 | 2023年12月期 |
| 対象期間 | 第2四半期(累計)・通期 |
| 前回予想の公表日 | 2023年2月10日 |
| 前期実績 | 第2四半期累計 売上高 6,784 / 営業利益 401 / 経常利益 504 / 親会社株主に帰属する四半期純利益 357 / 1株当たり四半期純利益 12.94 / 通期 売上高 13,823 / 営業利益 646 / 経常利益 753 / 親会社株主に帰属する当期純利益 576 / 1株当たり当期純利益 20.89 |
| 修正の理由 | 汎用品を中心に電子部品の入手困難に伴う納期未確定等により売上高・営業利益は予想を下回ったが、受取配当金、為替差益等の営業外収益の増加および投資有価証券売却益の特別利益計上により経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益は予想を上回った。通期予想は第2四半期連結累計期間の実績等を踏まえて修正した。 |
| 配当予想の修正 | 修正なし。年間配当金は1株13円で据え置き。ただし、通期の業績等を踏まえて修正の要否を引き続き検討する。 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
この書類が述べていない項目(1件)
特別損失の内容と金額
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。第2四半期累計では、汎用品を中心とする電子部品の入手困難や納期未確定等により売上高・営業利益が予想を下回った。一方、受取配当金、為替差益等の営業外収益の増加と、投資有価証券売却益の特別利益計上により、経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益は予想を上回った。通期予想は第2四半期累計期間の実績等を踏まえて修正した。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。