Komori
チノー(6850)・施策再掲

「温度のチノー」ブランドの確立

FY2017に初出。5回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2022。

5記載
6年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017 – FY20222017: 120172018: 120182019: 020192020: 120202021: 120212022: 12022
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022再掲有価証券報告書

    「当社は、温度のエキスパートとして「計測・制御・監視」の特長ある技術で産業・社会に役立つ製品・サービスを提供し、「人と社会の未来に貢献する企業集団」になることを使命としております。」

    「温度のチノー」として計測・制御・監視技術を軸に製品・サービスを提供するブランド・基本理念を継続している。
  2. FY2021再掲有価証券報告書

    「「温度のチノー」として、株主・お客様・取引先・従業員・地域社会などさまざまなステークホルダーから信頼を得ながら中長期的な企業価値の向上に努め」

    計測・制御・監視技術を軸とする「温度のチノー」ブランドの確立と企業価値向上を継続して掲げている。
  3. FY2020再掲有価証券報告書

    「当社グループは、「『特長・信頼・連帯』を軸に、計測・制御・監視技術の限界に挑戦し、産業の発展とよりよい明日の社会の実現に貢献する」ことを経営の基本理念として掲げています。…「温度のチノー」として、…中長期的な企業価値の向上に努め」

    「温度のチノー」として計測・制御・監視技術を軸に企業価値を高める基本理念を継続している。
  4. FY2018再掲有価証券報告書

    「当社グループは温度を軸とした計測・制御・監視技術を生かし、「温度のチノー」としてのブランドを確固たるものにすべく」

    温度を軸とした技術を生かし、「温度のチノー」ブランドを確立する方針を継続している。
  5. FY2017初出有価証券報告書

    「当社グループは温度を軸とした計測・制御・監視技術を生かし、「温度のチノー」としてのブランドを確固たるものにすべく」

    温度を軸とした計測・制御・監視技術を活用し、「温度のチノー」ブランドを確立することを中長期方針の前提に置いている。
一緒に動いた変遷

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次にこの変遷が動くとき
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報道
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