Komori
チノー(6850)・施策再掲

ライフサイエンス事業部の発足

FY2018-Q3に初出。12回の記載のうち10回が「再掲」。直近の記載はFY2021。

12記載
4年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018-Q3 – FY2019-Q1再掲FY2019-Q3 – FY20212018: 420182019: 220192020: 420202021: 22021
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ヘルスサイエンス事業本部による領域戦略・事業連携の統括3社が書いているテーマ・逆風0社・追い風3社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2021再掲有価証券報告書

    「医薬品等の温湿度管理システムについては需要の拡大が続いており、今後の売上増加が見込まれます。」

    ライフサイエンス分野では、医薬品等の温湿度管理システムの需要拡大と売上増加見込みを継続して記載している。
  2. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「医薬品等の温湿度管理システムについては需要の拡大は続いており、今後の売上増加が見込まれます。」

    データ電子記録化等を背景とする医薬品等の温湿度管理システムの需要拡大と、今後の売上増加見込みを継続して記載している。
  3. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「一方で、工場監視用のIoTソリューションやデータの電子記録化が進んでいる医薬品等の温湿度管理システムについては需要が拡大しています。」

    IoTソリューションおよび医薬品等の温湿度管理システムの需要拡大を継続して記載している。
  4. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「一方で、データの電子記録化が進んでいる医薬品等の温湿度管理システムについては需要が拡大しています。」

    医薬品等の温湿度管理システムについて、データの電子記録化を背景とする需要拡大を継続して記載している。
  5. FY2020再掲有価証券報告書

    「また、計装システムでは、…医薬品の保管・輸送に関わる温度管理システムの売上は引き続き順調に伸長しています。」

    ライフサイエンス分野における医薬品の保管・輸送向け温度管理システムの売上伸長を継続して記載している。
  6. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「また、医薬品の保管・輸送に関わる温度管理システムの売上は引き続き順調に伸長しています。」

    ライフサイエンス分野では、医薬品の保管・輸送向け温度管理システムの売上伸長を継続して記載している。
  7. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「データの電子記録化が進んでいる医薬品等の温湿度管理システムについては需要が拡大しています。」

    ライフサイエンス分野では、医薬品等の温湿度管理システムについて、データ電子記録化を背景とする需要拡大が続いている。
  8. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「また、ライフサイエンス分野においては、医薬品の適正流通(GDP)ガイドラインに関連した、医薬品の輸送・保管に関わる温度管理の需要の高まりにより、売上が増加しています。」

    GDPガイドライン関連の医薬品輸送・保管向け温度管理について、需要の高まりと売上増加を引き続き記載している。
  9. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「また、ライフサイエンス分野において高まっている医薬品適正流通基準(GDP)に関連した医薬品物流の温度管理システムの需要を順調に売上へと結びつけました。」

    ライフサイエンス分野では、GDP関連の医薬品物流温度管理システムの需要を実際の売上につなげたと記載している。
  10. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「医薬品等の温湿度管理システムについても、データの電子記録化が進んでいることを背景として需要が拡大しています。」

    ライフサイエンス事業部の対象である医薬品等の温湿度管理システムについて、データ電子記録化を背景とする需要拡大が続いている。
  11. FY2018再掲有価証券報告書

    「医薬品等の温湿度監視システムの案件も増加しており、顧客対応力の一層の強化を目指し、昨年12月1日付けでライフサイエンス事業部を発足しました。」

    医薬品等の温湿度監視システム案件の増加を背景とするライフサイエンス事業部の発足と、顧客対応力強化を継続して記載している。
  12. FY2018-Q3初出有価証券報告書

    「また、医薬品等の温湿度監視システムの案件も増加しており、今後の市場拡大を強化するため、昨年12月1日付けでライフサイエンス事業部を発足させました。」

    医薬品等の温湿度監視システム案件の増加を背景に、ライフサイエンス市場の拡大を目的とする事業部の発足を記載している。
一緒に動いた変遷

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報道
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