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%(営業利益の前年同期比)書きぶり
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第1四半期2023年4月1日〜2023年6月30日連結日本基準売上高5,517百万円前年比 +13.4%進捗 21.2%
営業利益377百万円前年比 +164.7%進捗 17.5%
経常利益478百万円前年比 +56.6%進捗 20.3%
純利益(親会社株主帰属)262百万円前年比 +36.8%進捗 16.9%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第1四半期なら25%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益30.94円
期末の財政状態
総資産35,804百万円
うち純資産 21,512 百万円自己資本比率 52.3%前期末比 +0.5pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
セグメント別売上高計測制御機器 2,114百万円(前年比 +20.5%)、計装システム 1,565百万円(前年比 +12.2%)、センサ 1,645百万円(前年比 +6.7%)、その他 191百万円(前年比 +8.9%)
セグメント別利益計測制御機器 254百万円(前年比 +52.1%)、計装システム 265百万円(前年比 +69.5%)、センサ 265百万円(前年比 +46.1%)、その他 40百万円(前年比 +463.0%)
地域別売上高4,222百万円(前年比 +5.7%)、1,169百万円(前年比 +46.2%)、55百万円(前年比 +62.6%)、64百万円(前年比 +103.0%)、4百万円(前年比 -8.0%)
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高26,000百万円(前年比 +9.3%)
営業利益2,150百万円(前年比 +6.5%)
経常利益2,350百万円(前年比 +2.4%)
純利益1,550百万円(前年比 +0.9%)
年間配当予想52円 → 55円(+5.8%)
業績の増減要因
部材の供給不足が一部を除いて解消され、国内及び中国を主とするアジア地域を中心に売上高が拡大した。利益面では、部材価格・エネルギー価格上昇の影響がある一方、原価低減の取り組みと前年度に実施した販売価格の見直しが寄与した。
継続企業の前提に関する記載
該当事項はありません
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 0 / 除外 0 / 新規社名 非開示 / 除外社名 非開示
重要な後発事象譲渡制限付株式報酬として、2023年8月10日に自己株式12,180株を処分することを決議・実施する。処分価額の総額は29,305,080円。
減損損失該当事項はありません
特別損益の内訳特別利益 該当事項はありません / 特別損失 固定資産処分損 3百万円
受注高・受注残高受注高 6,636百万円(前年比 -14.7%) / 受注残高 非開示
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無開催 無 / 対象者 非開示
期末発行済株式数9,260,116
期末自己株式数776,659
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第1四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2023年4月1日〜2023年6月30日 |
| 売上高 | 5,517百万円(前年比 +13.4%) |
| 営業利益 | 377百万円(前年比 +164.7%) |
| 経常利益 | 478百万円(前年比 +56.6%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 262百万円(前年比 +36.8%) |
| 1株当たり当期純利益 | 30.94円 |
| 自己資本比率 | 当期末 52.3 / 前期末 51.8 |
| 総資産 | 35,804百万円 |
| 純資産 | 21,512百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 26,000百万円(前年比 +9.3%) / 営業利益 2,150百万円(前年比 +6.5%) / 経常利益 2,350百万円(前年比 +2.4%) / 純利益 1,550百万円(前年比 +0.9%) |
| 年間配当予想 | 52円 → 55円(+5.8%) |
| セグメント別売上高 | 計測制御機器 2,114百万円(前年比 +20.5%)、計装システム 1,565百万円(前年比 +12.2%)、センサ 1,645百万円(前年比 +6.7%)、その他 191百万円(前年比 +8.9%) |
| セグメント別利益 | 計測制御機器 254百万円(前年比 +52.1%)、計装システム 265百万円(前年比 +69.5%)、センサ 265百万円(前年比 +46.1%)、その他 40百万円(前年比 +463.0%) |
| 地域別売上高 | 4,222百万円(前年比 +5.7%)、1,169百万円(前年比 +46.2%)、55百万円(前年比 +62.6%)、64百万円(前年比 +103.0%)、4百万円(前年比 -8.0%) |
| 受注高・受注残高 | 受注高 6,636百万円(前年比 -14.7%) / 受注残高 非開示 |
| 減損損失 | 該当事項はありません |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 該当事項はありません / 特別損失 固定資産処分損 3百万円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項はありません |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規 0 / 除外 0 / 新規社名 非開示 / 除外社名 非開示 |
| 重要な後発事象 | 譲渡制限付株式報酬として、2023年8月10日に自己株式12,180株を処分することを決議・実施する。処分価額の総額は29,305,080円。 |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 開催 無 / 対象者 非開示 |
| 期末発行済株式数 | 9,260,116 |
| 期末自己株式数 | 776,659 |
| 業績の増減要因 | 部材の供給不足が一部を除いて解消され、国内及び中国を主とするアジア地域を中心に売上高が拡大した。利益面では、部材価格・エネルギー価格上昇の影響がある一方、原価低減の取り組みと前年度に実施した販売価格の見直しが寄与した。 |
この書類が述べていない項目(9件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高業績予想の修正配当性向株主還元方針減価償却費
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。半導体などの部材供給不足が一部を除いて解消し、国内および中国を中心とするアジア地域で売上が拡大した。利益面では、原価低減の継続に加え、前年度に実施した販売価格の見直しが期初から寄与した。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
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