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株式の発行・処分6849日本光電工業電機・精密

譲渡制限付株式報酬としての自己株式の処分に関するお知らせ

取締役4名と執行役員15名に対し、譲渡制限付株式報酬として自己株式60,195株を処分することを決議した。処分総額は9,029万2,500円で、株式は退任時などまで譲渡できない。

読む価値
34軽微
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向き
中立
会社の説明から読み取った方向です。
規模
60195
株
書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。

発行・処分の内容

譲渡制限付株式報酬としての自己株式の処分

誰に、どれだけ出るか60,195株

当社普通株式 60,195株(自己株式)

当社の取締役(監査等委員である取締役および社外取締役を除く)4名・20,533株
当社の執行役員15名・39,662株

柱の高さは、それぞれの割当先が受け取る株数の割合です。下の細い線は、この株式が加わる既存の株式数を表します。

1株につき1,500円
発行価額の総額90,292,500円
株式報酬の総額
金銭報酬債権合計90,292,500円。対象取締役に対する報酬等としての金銭報酬債権の総額は年額1億円以内。
譲渡制限の条件

譲渡制限付株式は、決められた期間中は売却できず、条件を満たすと制限が外れる報酬用の株式です。

譲渡制限期間
2026年7月31日から、割当対象者が当社の取締役および執行役員のいずれの地位からも退任する日までの期間
譲渡制限の解除条件
原則として、取締役は譲渡制限期間開始日以降最初に到来する定時株主総会まで、執行役員は最初に到来する事業年度末まで継続して当社の取締役または執行役員の地位にあること。正当な理由による退任の場合は在任期間に応じて一部解除。
無償取得の事由
所定の時期までに取締役および執行役員のいずれの地位からも退任した場合(取締役会が正当と認める理由がある場合を除く)、譲渡制限解除条件を満たさず解除されない株式がある場合、または組織再編等に伴い退任する場合に、解除されていない株式を無償取得する。
対象者の区分と人数
区分 当社の取締役(監査等委員である取締役および社外取締役を除く) / 人数 4名 / 割当株数 20,533株、区分 当社の執行役員 / 人数 15名 / 割当株数 39,662株
払込期日
2026年7月31日
払込金額の算定根拠
2026年7月6日の東京証券取引所における当社普通株式の終値1,500円。ディスカウント・プレミアムなし。
発行・処分の内容
項目内容
発行・処分の種類譲渡制限付株式報酬としての自己株式の処分
発行・処分する株式数当社普通株式 60,195株(自己株式)
発行価額・処分価額1株につき1,500円
発行価額の総額90,292,500円
払込期日2026年7月31日
割当予定先名称 当社の取締役(監査等委員である取締役および社外取締役を除く) / 人数 4名 / 株数 20,533株、名称 当社の執行役員 / 人数 15名 / 株数 39,662株
払込金額の算定根拠2026年7月6日の東京証券取引所における当社普通株式の終値1,500円。ディスカウント・プレミアムなし。
譲渡制限期間2026年7月31日から、割当対象者が当社の取締役および執行役員のいずれの地位からも退任する日までの期間
譲渡制限の解除条件原則として、取締役は譲渡制限期間開始日以降最初に到来する定時株主総会まで、執行役員は最初に到来する事業年度末まで継続して当社の取締役または執行役員の地位にあること。正当な理由による退任の場合は在任期間に応じて一部解除。
無償取得の事由所定の時期までに取締役および執行役員のいずれの地位からも退任した場合(取締役会が正当と認める理由がある場合を除く)、譲渡制限解除条件を満たさず解除されない株式がある場合、または組織再編等に伴い退任する場合に、解除されていない株式を無償取得する。
対象者の区分と人数区分 当社の取締役(監査等委員である取締役および社外取締役を除く) / 人数 4名 / 割当株数 20,533株、区分 当社の執行役員 / 人数 15名 / 割当株数 39,662株
株式報酬の総額金銭報酬債権合計90,292,500円。対象取締役に対する報酬等としての金銭報酬債権の総額は年額1億円以内。
この書類が述べていない項目(16件)
調達する資金の額発行諸費用の概算額資金の具体的な使途割当予定先の保有方針希薄化率発行済株式総数行使価額行使期間新株予約権の個数引受人・主幹事オーバーアロットメント株式分割の比率企業行動規範上の手続直近のエクイティ・ファイナンス募集後の大株主業績への影響

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

企業価値の持続的な向上を図るインセンティブを付与するとともに、株主との一層の価値共有を進めるため。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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