アズビル(6845)・方針再掲
収益認識会計基準等の2022年3月期適用
FY2021に初出。8回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載はFY2025-H1。
8記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
収益認識会計基準適用の影響評価83社が書いているテーマ・逆風1社・追い風0社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに58社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている83社のうち14社を表示しています。上の文は83社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025-H1再掲有価証券報告書
「製商品の販売については、主として顧客への製商品の引渡し時点において当該製商品に対する支配が顧客に移転し、履行義務が充足されると判断していることから、製商品の引渡し時点で収益を認識しております。」
収益認識会計基準の適用後も、製商品の引渡し、請負工事の進捗、サービス提供期間等に応じた収益認識方法を継続している。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「請負工事については、顧客仕様に基づいた機器・システム等を提供しており、エンジニアリングの進捗につれて履行義務が充足されると判断していることから、一定の期間にわたり収益を認識しております。」
収益認識会計基準の適用後も、請負工事の進捗等に応じて一定期間にわたり収益を認識する方法を継続している。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「請負工事については、顧客仕様に基づいた機器・システム等を提供しており、エンジニアリングの進捗につれて履行義務が充足されると判断していることから、一定の期間にわたり収益を認識しております。」
収益認識会計基準の適用後も、請負工事の進捗等に応じて一定期間にわたり収益を認識する方法を継続している。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「「収益認識に関する会計基準」等を当第1四半期連結会計期間の期首から適用し」
2022年3月期首から適用した収益認識会計基準等を、当第1四半期でも継続適用している。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「「収益認識に関する会計基準」等を第1四半期連結会計期間の期首から適用し」
第1四半期連結会計期間の期首から適用した収益認識会計基準等を、当第3四半期でも継続適用している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「「収益認識に関する会計基準」等を第1四半期連結会計期間の期首から適用し」
前四半期から適用した収益認識会計基準等について、当第2四半期でも適用を継続している。 - FY2022-Q1達成有価証券報告書
「「収益認識に関する会計基準」等を当第1四半期連結会計期間の期首から適用」
2022年3月期首からの適用予定としていた収益認識会計基準等を、当第1四半期連結会計期間の期首から適用した。 - FY2021初出有価証券報告書
「収益認識に関する会計基準の適用予定日は、2022年3月期の期首より適用予定であります。連結財務諸表に与える影響額については、現時点で算定中であります。」
収益認識に関する包括的な会計基準を2022年3月期首から適用する予定であり、影響額を算定中であることを新たに開示している。