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アズビル(6845)・リスク再掲

信託型従業員持株インセンティブ・プランに伴う株価下落時の弁済リスク

FY2023-Q3に初出。5回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。

5記載
3年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2023-Q3 – FY2026-H12023: 220232024: 220242025: 12025
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直近の記載が「再掲」なのは、ほかに8社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている64社のうち14社を表示しています。上の文は64社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「当社は、従持信託が当社株式を取得するための借入に対し保証することになるため、当社株価の下落により従持信託内に株式売却損相当額が累積し、信託終了時点において従持信託内に当該株式売却損相当の借入金残債がある場合は、当社が当該残債を弁済することになります。」

    信託型従業員持株インセンティブ・プラン再導入後も、株価下落時に会社が借入金残債を弁済する可能性を再確認している。
  2. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「当社は、従持信託が当社株式を取得するための借入に対し保証することになるため、当社株価の下落により従持信託内に株式売却損相当額が累積し、信託終了時点において従持信託内に当該株式売却損相当の借入金残債がある場合は、当社が当該残債を弁済することになります。」

    従業員持株インセンティブ・プランに伴う株価下落時の弁済リスクを継続して開示している。
  3. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「なお、当社は、従持信託が当社株式を取得するための借入に対し保証することになるため、当社株価の下落により従持信託内に株式売却損相当額が累積し、信託終了時点において従持信託内に当該株式売却損相当の借入金残債がある場合は、当社が当該残債を弁済することになります。」

    従業員持株インセンティブ・プランに伴う株価下落時の弁済リスクを継続して開示している。
  4. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は、従持信託が当社株式を取得するための借入に対し保証することになるため、当社株価の下落により従持信託内に株式売却損相当額が累積し、信託終了時点において従持信託内に当該株式売却損相当の借入金残債がある場合は、当社が当該残債を弁済することになります。」

    従業員持株インセンティブ・プランに伴う株価下落時の弁済リスクを継続して開示している。
  5. FY2023-Q3初出有価証券報告書

    「当社は、従持信託が当社株式を取得するための借入に対し保証することになるため、当社株価の下落により従持信託内に株式売却損相当額が累積し、信託終了時点において従持信託内に当該株式売却損相当の借入金残債がある場合は、当社が当該残債を弁済することになります。」

    信託型従業員持株インセンティブ・プランについて、株価下落により信託に借入金残債が生じた場合、当社が弁済する可能性を新たなリスクとして記載している。
一緒に動いた変遷

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報道
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