アズビル(6845)・方針再掲
海外事業戦略拡大に伴う受注高表示の現地通貨ベース化
FY2019-Q1に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2019-Q3。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
為替変動による受注残高洗替額の受注高除外3社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「これは海外事業の拡大に合わせ、当社グループの海外での事業活動に即した表示とすることで、より有用な投資判断情報とするための変更であります。」
海外事業拡大に合わせ、海外での事業活動に即した受注高表示を行う方針を再確認している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「これは海外事業の拡大に合わせ、当社グループの海外での事業活動に即した表示とすることで、より有用な投資判断情報とするための変更であります。」
海外事業拡大に合わせ、為替換算差額等を除く受注高表示を行う方針を再確認している。 - FY2019-Q1初出有価証券報告書
「従来の受注高には、期首の受注残高に含まれる外貨建契約に関する為替換算差額等を含んでおりましたが、当第1四半期連結累計期間の受注高は、当該為替換算差額等を除いて記載しております。これは海外事業戦略の拡大に合わせ、当社グループの現地通貨ベースでの事業活動に即した表示とすることで、より有用な投資判断情報とするための変更であります。」
海外事業戦略の拡大に合わせ、受注高から外貨建契約の為替換算差額等を除き、現地通貨ベースの事業活動に即した表示へ変更した。