アズビル(6845)・リスク再掲
人材の確保・育成と技能・ノウハウ継承
FY2016に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2019。
2記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
人材不足による技術ノウハウ継承・技術力低下リスク39社が書いているテーマ・逆風38社・追い風1社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2018年。16社中5社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに15社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている39社のうち14社を表示しています。上の文は39社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019再掲有価証券報告書
「「健幸経営」をスローガンに各種人事施策を展開しております。」「2018年度に新たな人事制度を立ち上げ、定着に向けた活動を展開しております。」
人材確保・育成と事業構造変化への対応について、健幸経営と2018年度に立ち上げた新たな人事制度を記載している。 - FY2016初出有価証券報告書
「しかし、今後、従業員の安全、健康の確保、高齢化対策、技術や技能及びノウハウの継承、多能工化、グローバル化に向けた国内外の事業拡大のための人材の確保・育成等の課題に対応できない場合は、業績及び財政状況に影響が出る可能性があります。」
人材を重要な財産と位置付けつつ、安全・健康、高齢化、技能継承、多能工化、グローバル人材を課題としている。