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アズビル(6845)・目標営業利益計画達成・売上ほぼ計画

2020年度連結業績予想(減収・営業減益)

FY2021-Q1に初出。3回の記載のうち1回が「引き上げ」で、最初の「引き上げ」はFY2021-Q2。直近の記載はFY2021。

3記載
2年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2021-Q1引き上げFY2021-Q22020: 220202021: 12021
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2021年3月期(2020年度)COVID-19影響を織り込んだ通期連結業績予想21社が書いているテーマ・逆風9社・追い風9社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。20社中2社が悪化側に。

直近の記載が「その他」なのは、ほかに10社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている21社のうち14社を表示しています。上の文は21社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2021営業利益計画達成・売上ほぼ計画有価証券報告書

    「この業績予想に対し、新型コロナウイルス感染拡大の影響による経済活動の停滞等、厳しい事業環境下にあってもお客様・社員の安全を第一に、社会インフラ・お客様の重要施設の維持のためのエンジニアリング・施工・サービス業務及び生産活動の継続により業績に対する影響は一定の範囲に収まり、売上高はほぼ計画通りの2,468億円、営業利益は257億円と計画を達成いたしました。」

    2020年度業績予想の売上高2,480億円に対し実績2,468億円、営業利益255億円に対し257億円となり、営業利益計画を上回り、売上高はほぼ計画通りと記載している。
  2. FY2021-Q2引き上げ有価証券報告書

    「また、新型コロナウイルスが再度世界的な感染拡大傾向にある中、上記前提に変更はありませんが、直近の経済動向及びお客様の設備投資の動向、需要の変化等から、11月5日に通期連結業績予想を上方に修正いたしました。この結果、2020年度の業績につきましては、売上高は2,480億円、営業利益は255億円を見込んでおります。」

    2020年度業績予想を、FY2021-Q1時点の売上高2,450億円・営業利益240億円から、売上高2,480億円・営業利益255億円へ上方修正している。
  3. FY2021-Q1初出有価証券報告書

    「2020年度の業績につきましては、売上高は前年度比5.6%減少の2,450億円を見込み、損益面につきましては、引き続き事業収益力の強化、経費低減に取り組んでまいりますが、減収影響を主因に営業利益は前年度比11.9%減少の240億円を見込んでおります。」

    新型コロナウイルス感染拡大の長期化、市場の不透明感継続、事業継続を前提に、2020年度の売上高2,450億円、営業利益240億円を予想している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
アズビルの次の決算プレビューはまだありません。
報道
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