新電元工業(6844)・リスク前進
自然災害・感染症等に対するBCP対応
FY2019に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
4記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
自然災害・サプライチェーン分断による供給停止リスク74社が書いているテーマ・逆風72社・追い風2社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。31社中14社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに5社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている74社のうち14社を表示しています。上の文は74社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「サプライチェーン寸断リスクに備えた体制を強化したほか、定期的に当社グループ間で情報共有を行うとともに、生産面においては複数拠点において代替生産を可能とする体制の構築を進めております。」
BCP・災害対応について、サプライチェーン寸断に備えた体制強化と、複数拠点での代替生産体制の構築が具体的に記載されている。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当社グループは、こうした事態に備えたBCP(事業継続計画)を策定し、災害等の発生時における影響を最小限に留めるべく、リスク耐性の強化を図っております。」
自然災害・感染症等による操業停止リスクに対するBCPとリスク耐性強化の方針が再掲されている。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当社グループは、こうした事態に備えたBCP(事業継続計画)を策定し、災害等の発生時における影響を最小限に留めるべく、リスク耐性の強化を図っております。」
自然災害・感染症等による操業停止リスクに対してBCPを策定し、リスク耐性を強化する方針が再掲されている。 - FY2019初出有価証券報告書
「当社グループは、こうした事態に備えたBCP(事業継続計画)を策定し、災害等の発生時における影響を最小限に留めるべく、リスク耐性の強化を図っております。」
地震・台風・火災・感染症などによる操業停止リスクに対し、BCPを策定して影響の最小化とリスク耐性強化を図っている。