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新電元工業(6844)・施策削除

その他セグメントの一部商流変更

FY2018-Q1に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2019。

4記載
3年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018-Q1 – FY20192017: 220172018: 120182019: 12019
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2019削除有価証券報告書

    「その他の売上高は1,116百万円(前期比8.1%減)」

    四半期報告書で記載されていたその他セグメントの一部商流変更による減収影響は、通期の経営成績説明では個別に記載されていない。
  2. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「このようななか、当第3四半期連結累計期間では、新エネルギー事業での市況低迷や、その他セグメントで一部商流変更を進めたことなどに伴う減収影響があったものの、デバイス事業と電装事業が好調に推移し、売上高は679億1百万円(前年同期比4.0%増)となりました。」

    その他セグメントで一部商流変更を進めたことによる減収影響が引き続き記載されている。
  3. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「このようななか、当第2四半期連結累計期間では、新エネルギー事業での市況低迷や、その他セグメントで一部商流変更を進めたことなどに伴う減収影響があるものの、デバイス事業と電装事業が好調に推移して売上高は440億70百万円(前年同期比0.8%増)となりました。」

    その他セグメントで一部商流変更を進めたことによる減収影響が引き続き記載されている。
  4. FY2018-Q1初出有価証券報告書

    「このようななか、当第1四半期連結累計期間では、その他セグメントで一部商流変更を進めたことに伴う減収影響などがあり、売上高は222億8百万円(前年同期比0.3%減)となりました。」

    その他セグメントで一部商流変更を進めたことと、その減収影響が初めて具体的に記載されている。
一緒に動いた変遷

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報道
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