Komori
新電元工業(6844)・方針再定義

株主意思を尊重する買収防衛策の継続

FY2017-Q1に初出。15回の記載のうち13回が「再掲」。直近の記載はFY2022。

15記載
7年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q1 – FY20202016: 220162017: 320172018: 320182019: 420192020: 220202021: 020212022: 12022
同じテーマの他社
会社支配に関する株主意思尊重方針48社が書いているテーマ・逆風2社・追い風25社

新電元工業がこのテーマで「悪化」側に入ったのは2022年。

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2024年。16社中2社が悪化側に。

直近の記載が「再定義」なのは、ほかに2社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている48社のうち14社を表示しています。上の文は48社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022再定義有価証券報告書

    「当社は、不適切な者によって当社の財務および事業の方針の決定が支配されることを未然に防止すべく、「当社株式の大量買付行為への対応方針(買収防衛策)」を導入しており、2022年6月29日開催の第98回定時株主総会にて、プランの一部変更をした上で継続のご承認をいただいております。」

    買収防衛策は、2022年6月の定時株主総会で一部変更の上、2025年6月開催予定の定時株主総会終結時まで継続する内容へ更新された。
  2. FY2020再掲有価証券報告書

    「当社は、不適切な者によって当社の財務および事業の方針の決定が支配されることを未然に防止すべく、「当社株式の大量買付行為への対応方針(買収防衛策)」を導入しており、2019年6月27日開催の第95回定時株主総会にて、一部語句の変更をした上で継続のご承認をいただいております。」

    株主総会の承認、株主意思の尊重、合理的かつ客観的な発動要件を重視する買収防衛策の継続が確認されている。
  3. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は上記の基本方針の実現に資する取り組みのひとつとして、不適切な者によって当社の財務および事業の方針の決定が支配されることを未然に防止すべく、「当社株式の大量買付行為への対応方針(買収防衛策)」を導入しており、2019年6月27日開催の第95回定時株主総会にて、一部語句を変更した上で継続のご承認をいただいております。」

    2019年6月の定時株主総会で承認された買収防衛策を、一部語句の変更後も継続する説明が再掲されている。
  4. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は上記の基本方針の実現に資する取り組みのひとつとして、不適切な者によって当社の財務および事業の方針の決定が支配されることを未然に防止すべく、「当社株式の大量買付行為への対応方針(買収防衛策)」を導入しており、2019年6月27日開催の第95回定時株主総会にて、一部語句を変更した上で継続のご承認をいただいております。」

    2019年6月の定時株主総会で承認された買収防衛策を、一部語句の変更後も継続する説明が再掲されている。
  5. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当社は上記の基本方針の実現に資する取り組みのひとつとして、不適切な者によって当社の財務および事業の方針の決定が支配されることを未然に防止すべく、「当社株式の大量買付行為への対応方針(買収防衛策)」を導入しており、2019年6月27日開催の第95回定時株主総会にて、一部語句を変更した上で継続のご承認をいただいております。」

    株主総会の承認を受けた買収防衛策を、一部語句の変更後も継続する説明が再掲されている。
  6. FY2019再掲有価証券報告書

    「当社は上記の基本方針の実現に資する取り組みのひとつとして、不適切な者によって当社の財務および事業の方針の決定が支配されることを未然に防止すべく、「当社株式の大量買付行為への対応方針(買収防衛策)」を導入しており、2019年6月27日開催の第95回定時株主総会にて、一部語句の変更をした上で継続のご承認をいただいております。」

    買収防衛策は一部語句を変更した上で、株主総会の承認を受けて継続されている。
  7. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は上記の基本方針の実現に資する取り組みのひとつとして、不適切な者によって当社の財務および事業の方針の決定が支配されることを未然に防止すべく、「当社株式の大量買付行為への対応方針(買収防衛策)」を導入しており、2016年6月29日開催の第92回定時株主総会にて、内容を一部変更した上で継続のご承認をいただいております。」

    株主総会の承認、株主意思の尊重、合理的かつ客観的な発動要件を重視する買収防衛策の説明が引き続き記載されている。
  8. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は上記の基本方針の実現に資する取り組みのひとつとして、不適切な者によって当社の財務および事業の方針の決定が支配されることを未然に防止すべく、「当社株式の大量買付行為への対応方針(買収防衛策)」を導入しており、2016年6月29日開催の第92回定時株主総会にて、内容を一部変更した上で継続のご承認をいただいております。」

    株主総会の承認を受けた買収防衛策を継続し、株主意思を尊重する仕組みが引き続き記載されている。
  9. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当社は上記の基本方針の実現に資する取り組みのひとつとして、不適切な者によって当社の財務および事業の方針の決定が支配されることを未然に防止すべく、「当社株式の大量買付行為への対応方針(買収防衛策)」を導入しており、2016年6月29日開催の第92回定時株主総会にて、内容を一部変更した上で継続のご承認をいただいております。」

    株主総会の承認、株主の自由な意思、合理的かつ客観的な発動要件を重視する買収防衛策の説明が引き続き記載されている。
  10. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は上記の基本方針の実現に資する取り組みのひとつとして、不適切な者によって当社の財務および事業の方針の決定が支配されることを未然に防止すべく、「当社株式の大量買付行為への対応方針(買収防衛策)」を導入しており、平成28年6月29日開催の第92回定時株主総会にて、内容を一部変更した上で継続のご承認をいただいております。」

    株主総会の承認を受けた買収防衛策と、株主意思・合理的かつ客観的な発動要件を重視する仕組みが引き続き記載されている。
  11. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は上記の基本方針の実現に資する取り組みのひとつとして、不適切な者によって当社の財務および事業の方針の決定が支配されることを未然に防止すべく、「当社株式の大量買付行為への対応方針(買収防衛策)」を導入しており、平成28年6月29日開催の第92回定時株主総会にて、内容を一部変更した上で継続のご承認をいただいております。」

    株主総会の承認を受けた買収防衛策と、株主意思を尊重する仕組みが引き続き記載されている。
  12. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当社は上記の基本方針の実現に資する取り組みのひとつとして、不適切な者によって当社の財務および事業の方針の決定が支配されることを未然に防止すべく、「当社株式の大量買付行為への対応方針(買収防衛策)」を導入しており、平成28年6月29日開催の第92回定時株主総会にて、内容を一部変更した上で継続のご承認をいただいております。」

    株主総会の承認を受けた買収防衛策と、株主意思を尊重する仕組みが引き続き記載されている。
  13. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は上記の基本方針の実現に資する取り組みのひとつとして、不適切な者によって当社の財務および事業の方針の決定が支配されることを未然に防止すべく、「当社株式の大量買付行為への対応方針(買収防衛策)」を導入しており、平成28年6月29日開催の第92回定時株主総会にて、内容を一部変更した上で継続のご承認をいただいております。」

    株主総会の承認を受けた買収防衛策と、株主意思・合理的かつ客観的な発動要件を重視する説明が再掲されている。
  14. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は上記の基本方針の実現に資する取り組みのひとつとして、不適切な者によって当社の財務および事業の方針の決定が支配されることを未然に防止すべく、「当社株式の大量買付行為への対応方針(買収防衛策)」を導入しており、平成28年6月29日開催の第92回定時株主総会にて、内容を一部変更した上で継続のご承認をいただいております。」

    株主総会の承認を受けた買収防衛策と、株主意思・合理的な発動要件を重視する説明が再掲されている。
  15. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「当社は上記の基本方針の実現に資する取り組みのひとつとして、不適切な者によって当社の財務および事業の方針の決定が支配されることを未然に防止すべく、「当社株式の大量買付行為への対応方針(買収防衛策)」を導入しており、平成28年6月29日開催の第92回定時株主総会にて、内容を一部変更した上で継続のご承認をいただいております。」

    大量買付への対応方針を、株主総会の承認、株主の自由な意思、合理的・客観的な発動要件などと結びつけて説明している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
新電元工業の次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
株主意思を尊重する買収防衛策の継続|新電元工業(6844)の変遷 | Komori