新電元工業(6844)・目標引き上げ
環境ビジョン2050による環境先進企業化
FY2022-Q3に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
3記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
環境ビジョン2050による脱炭素・循環・自然共生63社が書いているテーマ・逆風0社・追い風65社
直近の記載が「引き上げ」なのは、ほかに4社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている63社のうち14社を表示しています。上の文は63社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026引き上げ有価証券報告書
「自社グループの事業活動のみならず、2050年を目標にバリューチェーン全体を視野に入れた環境負荷の最小化を目指します。また「環境ビジョン2050」に向かう道標として、「2030年度 環境目標」を合わせて設定し」
環境ビジョンの対象が自社グループの事業活動からバリューチェーン全体へ広がり、2050年目標に加えて2030年度環境目標を道標として設定する構成へ拡張されている。 - FY2022再掲有価証券報告書
「引き続き、クリーンエネルギー製品、省エネルギー製品の市場供給や新技術の開発などによって環境負荷低減の貢献度を継続的に高め、グローバルな環境先進企業を目指してまいります。」
環境ビジョン2050をもとに、クリーンエネルギー製品・省エネルギー製品の供給と新技術開発により環境先進企業を目指す目標が再掲されている。 - FY2022-Q3初出有価証券報告書
「本ビジョンをもとに、クリーンエネルギー製品、省エネ製品の市場供給や新技術の開発等によって環境負荷低減の貢献度を継続的に高め、グローバルな環境先進企業を目指してまいります。」
「環境ビジョン2050」をもとに、クリーンエネルギー製品・省エネ製品の市場供給、新技術開発を通じて環境負荷低減への貢献度を高め、グローバルな環境先進企業を目指す長期的な目標が初めて示されている。