新電元工業(6844)・目標再掲
新型コロナウイルス感染症を織り込んだ2021年3月期業績予想の前提
FY2021-Q1に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2021-Q3。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
新型コロナウイルス感染症後の事業活動回復見通し9社が書いているテーマ・逆風3社・追い風6社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。9社中1社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「当社グループでは予想値の算出にあたり、新型コロナウイルス感染症の拡大が経済に与える影響は6月末で底打ちし、その後徐々に回復していくものの、2021年3月期は影響が残る前提といたしました。」
感染症の経済影響が6月末に底打ちし、その後回復する一方、2021年3月期には影響が残るという業績予想の前提が維持されている。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「当社グループでは予想値の算出にあたり、新型コロナウイルス感染症の拡大が経済に与える影響は6月末で底打ちし、その後徐々に回復していくものの、2021年3月期は影響が残る前提といたしました。」
感染症の経済影響が6月末に底打ちし、その後回復する一方、2021年3月期には影響が残るという業績予想の前提が維持されている。 - FY2021-Q1初出有価証券報告書
「当社グループでは予想値の算出にあたり、新型コロナウイルス感染症の拡大が経済に与える影響は6月末で底打ちし、その後徐々に回復していくものの、2021年3月期は影響が残る前提といたしました。」
新型コロナウイルス感染症の影響が6月末に底打ちし、その後回復する一方、2021年3月期には影響が残るという業績予想の前提が初めて示されている。