横河電機(6841)・方針再掲
YOKOGAWAコーポレートガバナンス・ガイドラインの実践
FY2016に初出。6回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2021。
6記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
コーポレート・ガバナンスと内部管理体制の継続的強化968社が書いているテーマ・逆風4社・追い風1068社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている185社のうち14社を表示しています。上の文は185社すべてから計算しています。このテーマの1074件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021再掲有価証券報告書
「当社グループは、こうした考え方からコーポレートガバナンスの継続的な充実に取り組む基本方針として「YOKOGAWAコーポレートガバナンス・ガイドライン」を制定しています。」
企業理念、ステークホルダーとの関係、コンプライアンス、リスク管理および情報開示を基礎とするガバナンス方針を再確認している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社グループは、こうした考え方からコーポレートガバナンスの継続的な充実に取り組む基本方針として「YOKOGAWAコーポレートガバナンス・ガイドライン」を制定しています。」
企業理念、ステークホルダーとの関係、コンプライアンス、リスク管理、情報開示を基礎とするガバナンス方針を再確認している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「また、平成29年度(2017年度)も「YOKOGAWAコーポレートガバナンス・ガイドライン」の実践を通じて、持続的な企業価値の向上を実現するために、コーポレートガバナンスの継続的な充実に取り組んでいきます。」
ガバナンス・ガイドラインを実践し、持続的な企業価値向上とコーポレートガバナンスの充実に取り組む方針を再掲している。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「当社グループでは、健全で持続的な成長を確保し、株主の皆様をはじめとするステークホルダーからの社会的信頼に応えていくことを企業経営の基本的使命と位置づけており、「健全で利益ある経営」を実現するための重要施策として、コーポレート・ガバナンスの充実に取り組んでいます。」
健全で利益ある経営と持続的成長のため、コーポレート・ガバナンスを充実させる方針を再掲している。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「当社グループでは、健全で持続的な成長を確保し、株主の皆様をはじめとするステークホルダーからの社会的信頼に応えていくことを企業経営の基本的使命と位置づけており、「健全で利益ある経営」を実現するための重要施策として、コーポレート・ガバナンスの充実に取り組んでいます。」
健全で利益ある経営と持続的成長のため、コーポレート・ガバナンスの充実に取り組む方針を再確認している。 - FY2016初出有価証券報告書
「また、平成28年度(2016年度)はこれに加え、平成27年(2015年)11月に制定した「YOKOGAWAコーポレートガバナンス・ガイドライン」の実践を通じて、持続的な企業価値の向上を実現するために、コーポレートガバナンスの継続的な充実に取り組んでいきます。」
2015年11月制定のガイドラインを実践し、持続的な企業価値向上とガバナンス充実を目指している。