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横河電機(6841)・事実IFRS第16号の年度影響額確定

IFRS第16号(リース)の適用

FY2020-Q2に初出。。直近の記載はFY2020。

3記載
2年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2020-Q2 – FY20202019: 120192020: 22020
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テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。17社中4社が悪化側に。

直近の記載が「その他」なのは、ほかに24社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている177社のうち14社を表示しています。上の文は177社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2020IFRS第16号の年度影響額確定有価証券報告書

    「これにより、当連結会計年度末における使用権資産が7,902百万円、リース債務(流動負債)が1,899百万円、リース債務(固定負債)が6,495百万円増加しています。なお、連結損益計算書に与える影響額は軽微です。」

    在外連結子会社におけるIFRS第16号適用について、年度末の使用権資産・リース債務への影響額を確定的に開示している。
  2. FY2020-Q3IFRS第16号適用影響額の更新有価証券報告書

    「これにより、当四半期連結会計期間末における有形固定資産その他が9,352百万円、その他流動負債が2,112百万円、その他固定負債が7,112百万円増加しています。なお、四半期連結損益計算書に与える影響額は軽微です。」

    在外連結子会社におけるIFRS第16号の適用を継続し、第3四半期末時点の適用影響額を更新している。
  3. FY2020-Q2初出有価証券報告書

    「当社グループの在外連結子会社において、第1四半期連結会計期間よりIFRS第16号(リース)を適用しています。本会計基準の適用により、借手のリース取引については、原則、使用権資産及びリース負債を認識するとともに、使用権資産の減価償却費とリース負債に係る支払利息を計上しています。」

    在外連結子会社で第1四半期からIFRS第16号を適用し、有形固定資産その他が7,794百万円、その他流動負債が1,876百万円、その他固定負債が5,804百万円増加した。
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報道
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